|
こんにちは、アサラです。 アルバイトがあったので、学校へ行きましたが、昼に 警報が出たのであっさり家に帰って…きませんでした。 友達と二人で、食事をとって高○屋で(バーゲンですし) 買物して「電車とまってないといいよねー」と、まるで 緊張感のかけらもなかったです。ホラ、愛○県って 警報出るのはやいからね! 夜頃に東海、関東に近づくそうなのでとりあえず、 近い人、気をつけてくださいね。 脈絡もなく、また来週。 |
|
パソコンについて話していたとき 「USB接続のキーボードいっぱい用意して、その時の気分でキーボード替える のよ」 「赤いヤツだと当然作業スピードが3倍速くなったり」 「そうそう。そんな感じ」 「それじゃこんなのはどうだ?黒いキーボード3っつ用意して、3っつともをU SBに接続するのよ」 「それでどうするの?」 「『いくぜ!ジェットストリームアタックだ!』とか言いながら三つのキーボー ドを駆使して入力すんの」 「なにそれ!!なんの意味が!?」 「かっこいいだろう?」 |
|
100回おめでとうございました!←遅い。 200回への第一歩、101回目頑張りましょう〜!←小狡い。 堕落してます。とどでございます。 さて。 仕事の関係で、本を選定したりする機会が多くなりました。 たまに本屋さんの中をぐるぐると回って、気になる本などぺらぺらと見たりして 、今まで寄りもしなかった分野まである程度は把握しなきゃなぁとお勉強中です 。 んで。この度見つけた気になる本。 小説です。 「容疑者の夜行列車」多和田葉子著 青土社刊 あらかじめ申し上げますが中は読んでないんです。著者の方や出版社さんにも全 く関わりのないことなんです。 でも、私の中のオヤジギャグスイッチがオン。 もしかして編集者さんのタイトル案に「容疑者の夜汽車」ってあったらどうしよ うって。 本文でも可。 このタイトル見たときに一人肩を震わせたものですが、文章に表すとつまらない ですな(笑)。 話が変わりまして。 木彫りを先月から始めてますが。 …熊じゃなくて。シャケくわえてるんじゃなくて。 手の大きさよりちょっと大きいくらいの猫を彫ってます。もうすぐ公開になる映 画「猫の恩返し」のバロンとか、想像していただけたら近いかと。 で、私と同時期に講座に入ったお姉さんがいるんですが。 そんな彼女、ぼそっと 「あのね〜ウチの旦那ね、北海道の人は小学校や中学校で木彫りの熊作りを習う んだって思ってたんだわ…」 …それは初耳です。 今まで熊保険とかの嘘は嫌になるほど聞いて(ついでに自ら触れ回り(笑))ま したが、木彫りが必修とは知らなかったですわ。なんだか本当っぽいし(笑)。 私の知る限りでは、熊は彫らなかったよ…。卒業制作の自分の顔〜とかなら(や や)立体彫刻としてあったような気がするけど。 北海道の木彫は熊だけじゃないぞぅ。ニポポ人形だってあるんだー。 …ピンと来た方は同志(笑)。 今回は、いつもより長くだらりとお送りしました(おい)。 |
|
メール送るのワスレタ〜・・・・(T.T) 遅くなったけど、一応送りましたよ♪(w; おや?「今日は何の日?」に7月6日がないぞ? 俺の誕生日なのに(爆) まぁそれはいいとして、中学時代の面白い話を。。。 中学の時はガクランだったんだけど、左胸のポケットに名札を縫いつけなければいけ なかったんですよ。プラスチックでできた名札を。 その名札をちゃんと縫いつけていないと校則違反になってしまうんです(汗 んで、毎週月曜に学年集会たるものがあって、学年ごとに分かれて集会をやってたん だけど、、、その集会で服装検査、頭髪検査とかがたまにあって、もちろん名札も ちゃんと縫いつけられているかもチェックされてたんですよ。たいていはココを直 せ、、ぐらいの注意で終わるんだけど、生徒があまりにもだらしない格好になってき たので、ある月曜の集会で、F先生(生活指導)が、 「最近だらしにぞお前ら!」 と一喝したんです。 もちろん集会室はシーンとなって、みんな下を向いたまま。 F先生は一人の生徒の前まで歩み寄って、 「何でお前は名札縫いつけていないんだ?あぁ?」 と言いました。 その生徒は名札をダブルクリップ(黒と銀のヤツではさむやつ)でとめていたので す。 「なにでとめてるんだ!?それは!」とF先生。 みりゃ分かるのに。クリップだよ、クリップ。。 F先生はその生徒が答えるまでその場を立ち去ろうとはしません。 「なにでとめてるんだ!!」 F先生はキレ気味です。 いい加減うんざりしたのか、その生徒は口を開きました。 生徒「ピンセットですよ!」 1秒後、静まり返っていた集会室が爆笑の渦に巻き込まれました。 |