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■□第137回□■ そんなわけでオフレポメインのやぼーの偽ラジオ第137回ですよ。と。 翌日(3/20)が卒業式(学位授与式)だったりするのでその辺のヨタりは来週になるのかなーとか思いつつ、3/20ってのは何やら大変な日になりそうだなと思ったり。 ■□オフレポ□■ 2003年3月15〜16日に行われた、宝寿司恒例オフのもようをレポートでーす。 今回は「草津スキー温泉オフ」。ということでリッチモードで行くと言うコンセプトだったらしいです。 で、参加者は10人。敬称略で紹介すると、 ◎幹事 うめさん ○副幹事 さあじゅ ・ひーこ ・GS130 ・水無月 ・つや ・鳥 ・ちゅう ・ふぉれ ・八尺 というわけで、何気なく副幹事以下は権力順に並べてみましたがどうでしょうか。……私一番下!? さて、細かいところは突っ込まず、レポっていきましょう。 ――○向かい道 まずは、15日。ウチの地元の駅に、うめ殿とGSさん車に拾ってもらうため向かうと、「いかにもスキーへ行きそうな宮城ナンバー」のクルマを発見。迷うまでもなく合流。 「あー、うめさんおみやげ忘れたからって遅れるって」 さいですか。 そんなこんなで、水無月も発見していざ草津。 国道を走りつつ「うめさんたち工大付の所らへんにいるって」と地元民ならではの感覚でうめ殿の位置を把握。コンビニで待ってうめさん夫妻と合流。 その後水無月はうめ殿夫妻の車に移住。高速乗ってばばーんと草津の前のインターでちゅうさん車と合流。 「うわっ、寒っ」 とみんなが騒ぐ中、東北圏人は「そうでもないよねぇ」と平気な顔。むむむむむ。 乗車シャッフルしていざ草津。 ひーこさんが「あれが噂のGS車ね」とはしゃいで問答無用に乗り込むも、 ちゅう「あれ、ビデオデッキ付いてないヤツだよね」 私「はい」 ちゅう「……恐ろしい」 ふぉれ「『ビデオデッキ付いてないじゃーんっ!』とか言い出されたらどうしましょう」 等とガタガタブルブル。 途中そば屋でメシを喰らう。 さて、何にしようかと談笑する中ふぉれ「私、ここに来たことありますよ」とのこと。 「ほー」と適当に流したのですが、その後スキー場もお宿も行ったことがあると判明。どうしたもんか。 また、席が足りなくなったので恒例(?)のハブ席(離れ小島)に座っていると本島と合体させてもらえる。 ひーこさん、メニュー選びの際、「山菜ソバもいいんだけどねー。苦いのダメだから」と別メニューを選び、私はそういった好き嫌いがないので山菜ソバを選ぶ。 見事、山菜ソバには苦いものが入っておらずひーこさんの恨みを買う。ガタガタブルブル。 このままスキー場に行ったわけですが、途中に 『ダムに沈む村○○にようこそ』 と、かなり切ない看板を発見。ちょっとブルー入る。 ――○スキー場 そんなわけでスキー場へ。レンタルが12時半から午後扱いになって安いので30分ほど待つことに。レンタルじゃないメンバーは着替えとリフト券を買いに。 レンタル待ち組は土産物屋などをうろうろと。「おっぱいプリン」などとよーわからんものを発見するも見て見ぬ振り。 次第に適当なところに固まってダベリ始めるも、人混み&生暖かい空気&通路で固まるのが苦手な私は気分が悪くなって涼しい場所でうろうろ。それを発見されてひーこさんに 「私ヤサと喋ってなーい」 と指摘されガタガ(以下略) ふぉれ、トイレのため離脱していると12時半に。みんなレンタルに向かうも一人だと可愛そうなのでふぉれを待つ。 長い。 それはそれとして、レンタルしてもらうために並んでいるとうめ殿に 「あ、これロッカーに入れ忘れたんだ。悪いけど一緒に入れて」 と長いバッグを渡される。 予定外の荷物と予想通りの人混みにえっちらおっちらレンタル完了。 ――○滑り そんなわけで、みんな揃ってリフト券も買っていざ滑り。 ファンスキー(短いスキー)が水無月、ひーこさん、ちゅうさん、つやさん、鳥嬢……だったかな? カービングスキー(従来のスキー丈で先が丸いヤツ)がうめ殿とさあじゅさん? 従来のスキーがGSさん、私、ふぉれ……かな。 一番スキー好きともくされる水無月の指導に従ってファンスキー組はスキー装着&準備運動。長いスキー組は簡単に装着できるのでそれぞれ準備運動。 んじゃー滑ろうか。ということでリフトへ。 ゆーらりゆらり。 初心者コースでみんなで滑る。 「おー、スキー教室のようだ」 等と言ってみたり。 うめ殿様子を見つつ、 「よーし、結構みんな行けそうだね。じゃ、あのリフト載ろう」 と先導。行った先は「殺生リフト乗り場」……殺生!? その乗り場でちゅうさんが二回コケそうになったのはヒミツ。 がこがこ揺られて更に上へ。 駐車場を横切って滑り。おー、みんなうまいなー。と後ろの方から追う私。4人兄弟の長男の癖と言うことで一つ。(笑)<集団の一番後ろから人数把握 この辺で役割分担が見えてきたり。 水無月ガンガン突っ走って先導する役。うめ殿も先導して後ろを見る役。GSさん後ろの方から見守る役。 あとはみんな生徒だ。(笑) 滑り降りて粉雪が舞い始めて、二週目チャレンジ。 二度目は更に上へ。 その際、殺生リフトでひーこさんと一緒に。 私「ああ、役に立つドイツ語教えましょう」 ひーこさん「え、なになに?」 私「いっひ とりんけ ビーア ぜあ げるん」 私「私は、ビールが、大好きです」 ひーこさん「それ必要な表現だよねー」 必要ですか。 そんなわけで、殺生より上のリフトに。途中ちょっと登らなきゃならないリフトがあって、ヒーヒー言いながら登る。 リフトのりつつ「あー、斜面急だなー。降りられるかなー」と思っていると猛スピードで滑り降りる女性発見。 「うわっ、水無月はやっ」 待ちきれずに滑り出した模様。(笑) リフトからおりて急斜面コースと迂回コースにわかれて滑る。私はへっぴりなので迂回コース。 ずささー。(滑り降りる音) で、途中で気付く。 「あ、こっちのコースは最初のコースに合流しない」 これはまずいとみんなでリフトにまた乗る。結局やや急なコースへ戻る。 滑りおりー。 急なコースだったので加減がきかず、結構早くうめ殿と水無月に合流して斜面を見ていると、ウェアをはためかせて滑り降りてくる緑色の物体が目に付いた。 「あー、ふぉれわかりやすいなー」 等と思いつつ観察。赤いウェアのファンスキーを発見して「あー、ちゅうさんだー」等と思っているとコケる。 「おー、思い切りよく滑っててすげーなー」 とふぉれと比較する。ふぉれへっぴり腰で転けず。うむ、ちゅうさん素晴らしい。そして私もヘタレなので転ける回数が少なかったり。(^^;;<確かこの辺で一回こけたけど、バックして「うわー、とまらないーっ」って感じの実に間抜けなこけ方だったと この辺曖昧ですが、もう一回滑ったか、このままだったか、飯を食いました。 ――○第二ラウンド滑り どうもゴンドラにもリフト圏で乗れるらしく、最初は「うわっ、温泉クサっ」と逃げ帰ってきたリフトに乗る。 途中何もない通り道(地面ほぼ水平)で水無月がコケるのを目撃。一応笑っておく。(笑) さて、実はゴンドラ始めての八尺さん。ゴンドラ内にスキー板を持ち込むんでしまったり。 きゃー、はずかCー。<この言い方が恥ずかしいわ そんなわけで頂上へ。<このあいだもちょっと滑ったかな? 急斜面を滑り降りる組と、迂回して滑り降りる組に別れ、水無月は問答無用で急斜面を滑り降りる。 「うーん、生き生きしてるなぁ……」 などと観察していると、うめ殿も「じゃ」等と言って急斜面へ。「私も行きますんで」とGSさんも急斜面。私も「あ、はいー」と返事しつつ気付く。 「わー、先生達みんな急斜面ですかー」 他の人達はなだらかなコースへ。 「仕方ない、いったれ」 と急斜面をボーゲンで突き進む。(笑)<パラレルできない そして案の定こける。しかもまたバック系。 GSさんに「だいじょうぶ?」等と声をかけてもらいつつ、立ち上がってそのあとを追う。 何とかあとを追いつつ、うめ殿と水無月が待っているのを発見して申し訳なる。先行ってもらって良かったのに〜。 その後も、みんなの尻をやっとのことで追いかけつつ(ボーゲンだからね(^^;)「くそう、パラレルやってやる!!」と試みてまたこける。実にいい感じにコケられたのでちょっと満足。 前半で遠慮した斜面にも再チャレンジして案の定コケてまた満足。<邪魔(^^; そんなこんなでレンタル返却期限が近づいているので私は返却。自前組の三人はもうひと滑りしてくるとのこと。 着替え終わって借りたものを返す途中、うめ殿からあずかったバッグを落としてしまい慌てる。すみません〜。(^^;; で。 なだらかルート班を待ちつつ、うめ殿&GSさんは着替えに。水無月にも「着替えて来ちゃっていいよー」と言ってみるも、カギがさあじゅさん持ちらしく待つことに。 んで、大体揃って「あとはちゅうさんですねー」と言うことで一人で見に行く。 待つ。 「んー、迷ったかなー」 とか思いつつ待つ。 「まさか遭難してないよなー」 とか心配をランクアップさせつつ待つ。 「放送で呼びだしてもらうかー」 と思い始めたのでみんなのいる場所へ。 居た。 「あれ?」 「あー、ヤサやっときた」 いやいやいやいや。 「なんですかこれ。小さないじめですか?」 そんなわけで温泉へ〜。 ――○宿へ向かう道 ナビ付きのうめ殿車へうめ殿と二人で乗り込む。ナビ付きなので当然先頭。 「あー、雪だるまありますよ。お雛様の」 「ほんとだ。気付かなかった」 等とほのぼの進んでいると、ナビがだんだんわからなくなってくる。 「この細い道……ってこっちだよな」 「下りの方……ですよね」 仕方ない行くか。と行ってみると温泉地らしい土産物街へ。当然道は狭いわ人はいるわ。 ナビ『目的地に到着しました』 右も左も土産物屋。 「どこがだーっ!!」 仕方ないので先に進む。 「わー、絶対『こんな道クルマで入ってくるなよ』って思われてるよ」 「ですねー」(擦れ違う人に頭下げつつ) 仕方ないのでぐるりと一週。雪だるままで戻って、 「んじゃー、こっちの道か?」 行ってみる。実に狭い道。 「うわ、GSさん車平気かなぁ」 後で文句言われました。(笑) 結局道間違ってるし。 引き返して、GSさん車先頭で進むことに。途中GSさん車を見失い、かかってきた電話をとる。 「いまどこー?」 「ベルツ何とか〜」 等とうめ殿に代わってやりとりしつつ、途中で気付く。 「あ、ちゅうさん車からの電話じゃなくて、GSさん車から?」 当たり前だ自分。(^^;; そんなわけで、最初に「こっちだよねー」と言って選択肢から外した道を登ると、すぐにありましたとさ。むむむー。 ちなみに、あとでわかったことですが、ナビが「到着」と言った場所には歩きで行ける狭い階段があって、そこから宿に行けたようです。……そこで到着って言われても。 さてこの辺で小休止入れましょう。いつものメール紹介です。ってもふぉれのみですが。 ■□メール紹介□■ ――○馬鹿話:ふぉれすと(HP無し)
続けてもう一つ。 ――○馬鹿話:ふぉれすと(HP無し)
と、いうわけで、スキー帰りにも関わらず全くスキーネタではないところが素晴らしいね。 そんなわけで続きをどうぞー。 ――○宿 そんなわけで、今回お世話になったホテル望雲に到着。 お出迎えされて、部屋に通されつつふぉれがまた「ここきたことある」とか言い出す。階段を登りつつさあじゅさんがびっこひいている横にうめ殿が寄り添っているので「らぶらぶだー」とか思いつつ、実はさあじゅさん脚をひねっていて(全治一ヶ月の怪我?)なんだつまらんなーとか思いつつ。 んで部屋で仲居さんにいろいろ説明もらってみて。 「……実はいい場所?」 等と思いつつうめ殿とGSさんが集まって包んだ方がいいのかな? 等と相談。 「いい場所だったんだー」 等と思いつつ、茶をすする。 御飯まで時間が微妙だったので、温泉行く組は温泉行ってもらって、待ち組はくつろぐ。 んで、ふぉれの為に持ってきたブロックス(フクロウとモサとボルドガルド)を引っぱり出して、 「今回はオモチャを持ってきてしまいましたー。うめ殿にはヒミツですぞー」 等と言っているとうめ殿に見付かる。 「うわー、みつかったー」 「ダメだよヤサー。オモチャもってきちゃー」 等々。 ガンダムSEED見つつ、時間を潰す。(ふぉれはシードが許せないらしくGSさんと一緒に風呂へ) その頃GSさんは露天風呂で手を振っていたらしいですが誰も気付かず。<ちょっとだけ見えるのですよ。私らの部屋から。 SEEDにツッコミ入れつつ御飯の時間になったので用意してある「浅間−2」の部屋に。でもみんな「風間−2」としか言いませんでしたが。(笑) ――○ごはん おいしかったです。(笑) ひーこさんにビール注ぎのダメ出しを喰らいつつ、徹夜の水無月居眠りしつつ楽しく食事。 ――○風呂 そんなわけでお腹もふくれて風呂へ。 「上がり湯忘れないようにしないとねー」 などと喋りつつ入浴。身体ざっと洗って浴槽に。 「あー、効く効く」 と、うめ殿大満足(?)。確かに酸性度高かったですヨー。傷口とかあったらきつそうでしたね。 で、再度身体を洗ってまた入って。 「実に温泉らしい温泉ですなー」 「だねー」 等と喋りつつ、お酒入っているので早めにあがることに。 まずは私が上がって、軽く身体を拭いて気付く。 「あ、上がり湯」 いそいそと戻って上がり湯を。<身体拭いてるとき、ピリピリして気付きました うめ殿も上がってきて、 「やさ、上がり湯忘れたでしょ。あんなに言ったのに」 「慌てて戻りました」 等と。 んで、その後露天風呂が奥にあったことを告げられてショック。わからないですよ。場所。(TT) 足裏マッサージやら髪の毛乾かしやらで時間ツブしつつ、張り紙を見ていると、この温泉の特徴と言うのを発見。 ○殺菌力の高い温泉です 殺菌ですか。確かに殺せそうな酸性度でした。 ――○お土産の塔 ンでもって恒例。お土産の塔を築くために土産を持ち寄る。ちなみに、水無月はおねむなので熟睡。コーチお疲れさま。(笑) で、実際土産を持ち寄って見てみると、「これ、面積の方がすごくないー?」ということで塔ではなく広げてみることに。 ちゅうさん対抗して、つやさんの持ってきた酒と、自分の持ってきた高級茶を立てたりして対抗してましたが。(笑) んで、お土産食べたりしつつ、GSさんがテレビにセッティングを。 うめ殿夫妻の結婚式関連のビデオでした。 私はもう見ているのですが、考えてみれば今回参加の全員見ているのですなー。 んで、結婚式の模様などをツマミに酒呑んだり。(笑) うめ殿達が結婚式の写真出したりして見終わったあと、この辺でみんなそれぞれ小ネタを出し始める。私は創雅都市S.F.の最初のページ開いて見せたり、鳥嬢に(鳥嬢、巴里とOSAKAわかるから)渡したり。 そのなかで、ふぉれがマリ見ての同人誌を持ち出す。 最初にひーこさんに渡して、ひーこさん叫ぶ。 「こんな祥子さまイヤーっ!!(笑)」<読みは「さちこさま」なので注意@小さなイヤガラセ 続けて私も見る。 「(ツボ笑) ……ふぉれ。これは“じっくり”読ませてくれ」 そんなわけでふぉれがマリみて全巻持ち出したりなんだりと。 ここに前後してなみッピさんから電話が入る。 「あー、私のだー」<私のピッチに入ったのですよ どっこいせと立ち上がってコートをごそごそ。 「えーと……」 「ヤサ遅いよ」 そんなわけでようやく出てなみッピさんと判明。挨拶をして各自に渡す。 そういえばこの頃はつやさんがひーこさんに踏まれていましたなー。 で。なみッピさんとふぉれがマリみて談義で盛り上がる。 「うーむ、私の何だけどまぁいいか。このあいだはふぉれに借りたし」 というわけで最終的には通話時間30分超? こんなモンなのだなーと思いつつ。 で、時間を確認すると11時頃。 「え、まだそんな時間?」 ワニジャーキーやらカンガルージャーキー食べながらだらだらしつつそんなに時間が経っていないと言うのは結構みんな不思議がっていました。 そんなわけで疲れたのでもう寝よう。としたのが何時だったかな? 12時越えくらい?<健康的だ 「んじゃ、私たちは秘密会議がありますのでちょっとうるさくなるかも……」 「静かにしてくれ」 というわけで静かに会談。私とふぉれ以外のみんな就寝。 「でも私らも2時頃には寝るかも」 と言っていたのですが結局寝たのは3時頃に。 違うんですよ。私が持ってきたブロックス、ふぉれが遊び続けて「もー、3時には片付けるよー」と言ってなんとか眠れたんですよ。<あとでふぉれ作成のブロックスアップするかも んで、ちょこちょこトイレ行きつつ、うめ殿の手を踏んでしまったり。ごめんなさい〜。(^^;; そんなこんなでそれほど話し合いも進まず、お互いの持ってきたものの「良いもの」具合を確認して寝り。 就寝前にちゅうさんに「寝る前にストーブ切ってね。このツマミ回せばいいから」と言われて居たのでツマミを回して就寝。……するも何か音が消えてない。他の空調か何かかと無理矢理寝る。 朝起きて、ストーブ切れて無くて強から中になっていただけだと指摘されて気付いたのはヒミツの話し。 そして硫黄臭くてよく眠れなかったのもヒミツの話し。(笑) 寝ぼけて夜中ふぉれに「今何時?」って聴いたのも(以下略) ――○朝食以降 そんなわけで、アバレンジャー観て(毎回オフの時はこんなですな(笑))御飯。 「風間−2」へ行って食事。美味しかったです。付け合わせの梅味の漬け物に惚れて土産に買っていこうと心に決める。 んで再度だらだら。ふぉれに何やら怪しげなラジオ聴かされつつくすくす笑いつつ。 お土産買って宿を出て。近くのおみやげ物屋さんの駐車場に「お土産○千円以上買ってくれたら一時間くらい置いててもいいよ〜」と言ってもらえたので、元より買う気満々なので快諾。 みんなそれぞれ物色している中、魔女の宅急便のジジ人形を発見。いい子いい子しているとうめ殿に見付かる。「うわっ、みられた!」とかなんとか。ちなみにちゅうさんはジジを見るときりのことを思い出すそうな。確かに微妙ですが。 卯の花(湯ノ花?)使える浴槽の人をうめさん達が捜しつつ、誰も使えずしょぼん。 私も鬼殺し達の土産に松茸味カール等を買う。 その後土産物街を歩きつつ、温泉饅頭食いつつ。 途中、 『足利ゆかりの店』 とかなんとかいう店を発見して微妙な気持ちになる。 私「足利有名なの?」<足利市民 水無月「いや……どうだろう」<生まれは足利 私「というか、足利とどんな関係があるんだろう。聞きたいなぁ」 とか。聞きませんでしたが。 何でもオリジナルのアンコを作っているのはそこだけで、飯島愛さんも絶賛だったとか。<良くある文句 その後、湯畑へ行って硫黄の匂いにあてられて気分悪くなったり、まわりを囲む人の名前の入った柱を見て、どんな選出なんだろうと疑問に思ったり。 他にも雪に埋もれかけた「荷物置き場」を見て 私「これは……」 ちう「いかにも盗まれそうな荷物置き場だね。気付いたら東京とか」 私「あ、多分自動的に別の場所に送ってくれるサービス付きなんですよ」 ちう「なるほど」 とか。 あとは向かいの焼鳥屋の名前が「静」だったのでふぉれに報告すると、 「それがどうしたんですか? カニ料理屋じゃなきゃだめですよ」 等と言われてみたり。 ちなみに私の初恋(片思い)の人の名前が「しずか」だったことはヒミツ。(笑)<おかげでロサカニーナ読みにくい読みにくい そんなこんなでお土産も買って、ふぉれに似合う三度笠を発見するも買わず。望雲に繋がる通路を発見するも「わからないよー」とか「ナビをせめちゃダメだよ」等と言ったり。 んで、車に乗って草津をあとに。 ――○すかいらーく以降 途中休憩入りましたが、順調に進んで、すかいらーくで食事と言うことに。 お金ないーズの私とふぉれが、ピザとポテトを仲良く半分こして食べる様を見てうめ殿に「ラブラブ」とか言われる。むむむー。 んで、鳥嬢の彼氏の写真見たり、ギョウザの像見たり、シスプリに対抗して「アニキプリンス」(略してアニプリ)なんてどうだろうかとか喋ったり、鳥嬢の所のお題小説のネタに「アニキ」「拷問具」「豆腐」が決定したり、ふぉれが照明に何度も頭をぶつけてみたり、別テーブル班はなにやらオンラインゲームの話しをしているらしくつやさんがうずうずしてみたり。(笑) 私は私で、 「健全な(泊まりの)オフは自分内でこれで二回目ですよー。満足満足」 等と言ってみる。仙台以来ってやつですな。(笑) ちゅうさんも、後日メールで「お着替えタイムがないと結構普通に過ごしちゃうのかも」とか言ってますのでちゅうさんにとっては物足りなかったようですので、以降はちゅうさんのみということで。m(_ _)m<裏切り者 そんなわけでここで一応終了。 みんなで集まりつつ、 「次の幹事は誰だろうねー」 の言葉に、満場一致で風間山に大決定。 そんなわけで風間さんよろしく。(笑) んで、帰り道。うめさん車がGSさん車を先導して足利へ帰ってくれるようなので、そのナビに従って帰ることに。そんなわけで、ちゅうさん車とは高速にのってる途中でお別れ。 うとうとしつつ見た憶えのある道を進みつつ、自分ちのすぐ近くまできてちゃんと起きる。途中つやさんが起きて(寝てた)「あれ、何でうめさん前走ってるの!?」とかなりひびる。 そんなこんなで小雨が降り始めた頃、足利に到着。うめ殿がなみっぴさんに連絡を取るも家事中なのか連絡付かず「先に連絡しておけば良かったネー」ということでコンビニに寄って私は解散。 どーもお疲れさまでした〜。つぎもよろしくですよー。(特に風間山) ■□コーナー告知□■ コーナーは【近況報告】【馬鹿話】【その他】の大まか3つ。メールアドレスはyasaka@sannet.ne.jpです。 オフレポのマチガイ指摘でも良いですよ。(笑) ■□近況報告□■ スキーへ行ってきました。(笑) ――○撃甲 さて、そろそろしっかり書かなきゃならんのですが、プロットまた書いてない。(^^;; 時間はあるようで無いのでちょっとあせらんとな。と。 あ、ついでに、このあいだの絵に色塗ったのですが、 http://www.page.sannet.ne.jp/yasaka/damm/nuno01.jpg これなんですが、何か今ひとつよろしくないのでアップせず。これもそのうち消しますわー。 恥ついでに http://www.page.sannet.ne.jp/yasaka/damm/ai99x.jpg こんなのもアップしたり。こっちは多分速攻消えますが。(笑)<前、失敗したって言っていた愛さんの塗り そして、あさらさん、見ていたらメールください。(笑) ちょっと相談が。 つか、こっちからメール送った方のが早いのですが。(笑) ○煙草やめてから―― ――約42週間経過。 10ヶ月と2週。煙草やめた裏話とかそのうちするかなー。 ■□ヨタ話□■ 時間がないので今週はヨタりなし。と行きたいのですがちょっとだけ。 景気について。 景気について、自分のまわりでは景気が変わっていないのにニュースなど見て「景気が悪くなったと錯覚」した際に、その錯覚を起こさせたニュースが解決した際「景気が良くなったと錯覚」できたりします。 すると、実際は景気は変わっていないのですが、閉塞感は無くなるので結果として景気は上向きになったりすることがあるのですが、そんな話しして私はどうしようと思ったのか。(笑) 喋りながら「あれ? 何でこの話ししてたんだっけ?」とか、ひどいと話していたこと自体忘れたりしませんか?(^^;; まぁそんなわけなんで、今回長くなってるのでヨタはこんなモンで。(笑) ■□エンディング□■ ○今週の誕生日人―― ――なし ○今日は何の日? ・3/20 地下鉄サリン事件発生 ・3/25 電気記念日 来年にはまたふえてそうですな。この辺は。 あ、甲子園もそろそろですなー。 ●今週の『これはいいものだ』 今週は「スキー」 妥当なところですな。(笑) んー、パラレルできるようになりたい。 そんなわけで今週は「臆せず滑り出す」ことを野望としていきましょう。 んでは、来週まで〜 <戻る> |