やぼーの偽ラジオ!!

■□第193回□■
 人質解放おめでとーございます。という事でやぼーの偽ラジオ第193回始まり始まり。
 バイト期間終了ですヨーと。

――○こんしゅうのつかさ
ウチの母「ちゅっくーん。はーい。って」
つかさ「……(無視)……」
ウチの母「ちゅかさくーん。……はーい。って」
つかさ「はーい、て」
 「て」はいらんよ。と。二度目も三回目も「はーい、て」と言っていたので、もう憶えてしまったのでしょう。参った参った。<大笑いしましたが

■□メール紹介□■
――○馬鹿話:ふぉれすと(HP無し)
最悪の口論

「なぁ……みんな気づかなかったかも知れないけど。おれ、割と子供好きだわ」
「気づいてるっちゅうねん。ていうか、割とじゃなくて大好きじゃねぇか」
「揺れたら負けだろう」
「何を馬鹿な!大きくないと挟めないだろっ!!つるペタの何がいい!」
「なんだとこの!脂肪が一ヶ所に集中してかたまってるのが気持ち悪いんだよ!」

「あ、あわわ……」
「なんというか、どっちもどっちだよな」
「どうしよう……こんなのファミレスでする会話じゃないよ」
「こんな大声でする話でもないな」

「この変態!!あるべきものが無かったらおかしいだろ!」
「なんだとこの変態!!そこにある事自体不自然なんだよ!」
「現実を直視しろ!あのふくらみこそ自然にあるべき姿だ!わかってんだろ!」
「うっさい!!もう手遅れなんだよ!!!!」
 なんて格好いい台詞だ!!<もう手遅れ

 さて、今回の話し(主張)を分析すると以下のようなことがわかります。
・のっぺり好き:乳へ対する忌避から
・ぼえーん好き:乳に対する機能性から
 それぞれ好き嫌い別れているようですが、個人的にはありすぎるのもやだなぁと。と言うことは自分はのっぺり型だったのかと自己確認してしまったのですがいかがなものでしょう。
 と、言うことは私は「無い」事に対しては何も思わないけど、「ありすぎる」ものには不自然さを感じるわけですか。ふむむ。
 こうすると、中庸派も大分してどちらかに分けられるかなぁと。「どっちも不自然」と「どっちも自然」も居るとは思いますが、少数かと。

 でも、乳という物は大きさだけではないよなぁとも。以下省略しますが。
■□コーナー告知□■
 コーナーは【近況報告】【馬鹿話】【その他】の大まか3つ。メールアドレスはyasaka@sannet.ne.jpです。
 桜散りました?

■□近況報告□■
 バイト中、またも電話対応先にお褒めの言葉を。「丁寧でわかりやすい」と。
 そんなわけでまた携帯番号を教えてしまったのですが、ちょっと遠い場所なので自分の仕事の方のユーザーにはなりませんでしたが、何かあったらよろしくお願いしますと言うことで。
 その人が愚痴として言っていたのですが、「他の人は「こうやってください」だけ」と言う感じらしいです。
 うーむ、そうだよなぁ。と。
 私はバイト後期、「電話番専属」だったのに対して、他の人は「仕事があるから社内にいるのに、電話対応しなくちゃならない」スタンスなのだよなぁ。と。
 仕事意識の問題かと。
 その辺、個人に問題があるのではなく(いや、個人にもある場合がありますが)システムにも問題あるよなぁと。

 そんなわけで現在またフリー。ちょいと楽しげなプログラムを作ってます。あと前の会社の先輩の口利きで仕事がもらえるかもということで。

 色々とありますが、またバシバシ行こうかと。


――○撃甲@都市演算
 第二稿一話目二パート目終了、三パート目に入りました。現在58kb。
 今回の都市演算、考えてみれば「撃甲」「都市演算機構の各種サービス」「流体」等々、説明しなければわからないシステムがいっぱいなのだと気付きました。上手く分配してやらなければイカンのですが、分配すると序盤から全力ではいけないわけでどうしたものかなーと。上手くやりますが。

 そんなわけで、来週中に二話目に行こうかと思ってます。二話目は噪域関連の話しをメインに。
 6話構成で各話書くことの中核はもう決めてあるので一稿目(未完)のようなことにはならないかと。

○煙草やめるまで――
 ――あと13週。
■□ヨタ話□■
 解放された人について。

 イラクの人質事件で解放された人が、「また続けたい」と言っていたことで、色々な人が非難をしていますが、ちょっと待ってくれ。と。

 彼ら、こっちの状況知りませんよ?

 多分その発言をした時は「拘束された>日本を脅した>解放された」くらい(もしかしたら日本脅されたことも知らないのかも)の認識しか無い状態だったと思うのです。しかも解放されたのは「自然に(日本の介入無しで)解放された」認識だろうと。

 そういった認識(前提条件)であれば「怖い目にあったけど、続けたい」と言うのは、「個人として強い意志を持って現場に向かった」人間としては正しい意見なのではないかと思うのです。

 ただし。

 それが他者に多大な迷惑をかけて、国すらも脅かした事を知ったならば、それは言えないことだよな。と。

 そんなわけで批判は「ちょっと待ってください」。彼らが自分がどうなっていたのか、自分を基点として、どれだけの人間が動いたのか知ってからでなければ、批判も何もするべきではないなと思うのです。

 知らん人には、知らせてあげなければ。議論をするのならば、両者の前提条件を合わせなければどうにもならんよな。と。

 ついでに、「知らん状態」での言動については大目に見てあげないとイカンのではないかと思うのです。
 考えればわかるという意見は判っている者の意見なので意味はないよな。とも。だって相手は考える基点すら無いのだから、考えられたら奇跡か神だよなぁ。と。

 そんなわけで結構私「知らない」人の支援。と言うことで一つ。
■□エンディング□■
○今週の誕生日人――
 ――なし

○今日は何の日?
 ・4/18 発明の日
 ・4/22 サザエさん連載開始
 ・4/23 サンジョルディの日/シェイクスピア誕生日&没

●今週の『これはいいものだ』

 今週は「知ってること」

 相手が「知らない」と知っているだけでも、よいかと。

 そんなわけで今週は「相手の状況を考えてみる」ことを野望としていきましょう。

 んでは、来週まで〜
<戻る>