やぼーの偽ラジオ!!

■□第244回□■
 やぼーの偽ラジオ第244回はじまりはじまりー。

 あ、奥歯親不知付近の内頬の痛みは、いつの間にか治まってました。出きったのかなぁ。落ち着いたら医者に行くなりなんなりしましょう。

――○こんしゅうのつかさ
 鼻炎薬飲んだら、遊んでる間に寝てしまいました。自分が。(^^;
■□メール紹介□■
――○馬鹿話:ふぉれ(HPなし)

あるイベントの最中 先輩との会話

「はぁ〜……カラオケ行きてぇな。特にパセラ」
「良いですね。私も大変歌いたい。今から集めましょうか?」
「コレ終わったら集合って感じか」
「そうですね」

「連絡取れました。5時に合流ということで」
「ふってわいたような話なのに、良くまとまったな〜。っちゅうか、なんでこんな話になったんだっけぇ」
「あんたがカラオケ行きたいって言ったからだろうが!!」

 というわけで先週の欠席は曜日感覚が麻痺していたからだそうです。

 つかよく集まったなぁ。鶴の一声ですか。よいねぇ。

 というかパセラってなんですか? ゼニスのようなものですか?(笑)
 と思って検索したら……バグレンジャー?(^^;
■□コーナー告知□■
 コーナーは【近況報告】【馬鹿話】【その他】の大まか3つ。メールアドレスはyasaka@sannet.ne.jpです。
 この際なんでもいいですにゃー。

■□近況報告□■
 水曜、作業していてドイツ語、10分ほど見逃したーッ!! ってか、なんで25分!? おいおいおい、『日本におけるドイツ年』じゃなかったのか、今年度。
 と自分の中で大騒ぎ。NHKに苦情送るか。つか、送りました。以下文章。

>毎年NHKドイツ語講座を楽しく拝見させていただいております。今回意見させていただくのは、今期のドイツ語会話の放送時間に対するものです。
>本年度は『日本におけるドイツ年』であるにもかかわらず、五分短縮の二十五分間。その構成に大変不満を感じております。(上記の理由から今期のドイツ語に期待しておりました。)
>今回の件にひどくショックを受け、その旨、メールいたしたしだいです。
>それでは、今後とも質の良い番組作製を期待しております。失礼致します。
>#追記:メールアドレスの入力を強要するような方法は信用を落とすので控えたほうが良いと思います。

 ……自分むっちゃキレてましたな。(^^;;<もうちょっと柔らかい描きかたしたかったんですが


 あ、あと他に。なんだろう、花とゆめのTVCMだったのかな? フェロモマニアシンドロームの紹介で、「は、鼻血が飛び出ちゃう(ハート)」とかいう、なんというか「それしか言いようがないんだけど、何か違うよなぁ」的なセリフを聞いてしまい、深夜に大笑いしそうになったのはヒミツです。
 そんなわけで、田中メカさんの新刊「セーラー服にお願い」第一巻、発売していました。九尾が出てきたところまでですねー。というか読みきりは収録されてませんか……残念。

 で、またさっき思いついたTOKYOネタ。女性限定の記動力。
 女のスカートが遮るものはすべて隠れる。
 矛盾都市というか、少年漫画におけるお約束ですが。この記動力を発動すると、ビルだろうが海だろうが認知不可になる。と。そういう力?<思いつきのネタのため詳細不明
 いや、もしかしたら四次元ポケットのごとく、中にいくらでも収納できるということか。これはすごい。音子の記動力にしたいなぁ。(笑)
 むしろ、
 スカートはすべての角度から大切な部分を守る。
 でしょうか? こっちのほうが戦闘向けだ。パンツはいてなくても闘える。(笑) ついでに命も守ってくれる。

 なお、先日見た電撃フィギュア、新庄くんの登場作品が「終わりのないクロニクル」になっていて、弟とガタガタぶるぶる。
私「た、たいへんだぁ……」
鬼殺し「真逆じゃん」
 正しくは「終わりのクロニクル」ですね。


――○小説関連
 週後半は仕事から帰ってきてそのまま寝たりしてその時間がもったいなかったなぁ……。とか思いながら何気に裏側は進んでます。

 本編は量のない終章を含めて6章に分割できました。一応それぞれにサブタイトルつけましたが、あんまりぐっと来ないので今のところは公表しない方向で。(^^;
 んで、これに世界観などを説明するための準備章を長めにとって頭にくっつけます。これを序章にして。
 で、分割した本編の頭のほう一章二章は内容的に人が動くだけなので、パッチを当てる感じで「物語」付加というか「問題」付加して内容を濃度を合わせます。
 三章目で一つの流れが終わって、代わりにもう一つの流れに移ります。ここで必要があれば、前日、または数週間前という設定でパイロット版をベースにした話を挿話として挿入します。
 そして、四章、五章があって、どんな風に解決したかという終章で終わります。

 そんなわけで、現在序章を書くための準備をしているところです。……が、準備を進めている間に流体に関する問題に対してトンチづいてしまったのでその辺まとめたりしてまだプロットはできてません。でも、昔の一話のプロットを有る程度流用できるのでそんなに時間はかからないかなーと。


 陸美とヨモギの関係もその過程でちょっと謎が解けました。
 元は、というか、時期的に『天狗』の流体人が居なくなって、この『天狗』、「あまつきつね」と読んで流れ星をさす場合もある。と。
 というわけで、天にあって地に降りたのが狐(妖狐)のヨモギ。彼の本名が「黄泉津比良坂」と地属性なのも天に引きずられないためなのかなと思います。
 そして陸美が『天狗』じゃなくて『カラス天狗』なのは、そのあまりが『鴉』の妖怪と混ざったためなのですね。きっと。
 そんなわけで二人は流体人には珍しい親戚関係というか兄弟のようなものなのですね。

 他にも、流体という生物は寄生生物なのかどうなのかとか、それによってシェイプシフター(shape shifter:流動体生物)と呼べるのかどうかというのが変わるよなー、とか。奴らはいろいろとおもしろいですな。

 他にもいろいろ面白いのですが、今回はこの辺で。

○煙草やめてから――
 ――約38週間経過。
■□ヨタ話□■
 他にも何かあった気がしますが、たまには撃甲の話。

 というか、「バトルもの」の話なんですが、普通バトルものだと女性でもガンガン闘ったりしますが、女子高生とかだとスカートはいてるとかいう問題が出てくるのですね。
 別に見せたい人はイイのですが、見せたくない方が普通なので、
1.キャラクタ側で見せないように工夫する。
2.世界のシステムのほうで工夫する。
 という風にキャラクタ側か作者側で工夫します。
 戦闘に出るキャラクタに、戦闘をするという心構えがあれば、1を選択して、スパッツはかせるなり、ジャージはかせるなり、足技を使わせないなりいろいろと各個に対応を取らせられます。
 逆に、突発的に戦闘に巻き込まれる場合そうもいかないわけで。

 そこで、「この世界ではスポーツとしての戦闘は日常風景である」という前提条件を設けることで、「スカートのときに戦闘に巻き込まれて、パンツ見えちゃう備えがないのは、それは自己責任」に出来るわけです。逆に、「備えがあるのが常識」な世界となるわけですね。

 そんなわけで撃甲とかのウチのキャラはパンツを気にせず闘えるわけです。

 都市演算世界に関して言えば、プログラムによって限定区域にブラインドをかけられるので、ぶっちゃけるとパンツはいてなくても見られる心配は有りません。はいてないメリットも少ないですが。(笑)

 そんなこんなで、撃甲の出発点っていうものはいろいろありますが、その中の一つに「安心して闘えるシステム」というのがあって、それはこう言うものも含めて「安心」なわけなのですね、とそういう話。

追記:ひつさの撃甲は使っていくとどんどん露出度が上がることに今更気付きました。(笑) まぁ、ひつさらしくていいか。(笑)
■□エンディング□■
○今週の誕生日人――
 ――なし

○今日は何の日?
 ・4/12 世界宇宙飛行の日
 ・4/15 ヘリコプターの日/レオナルド・ダ・ビンチ誕生日

●今週の『これはいいものだ』

 今週は「安心」

 良いものデスヨ、と。

 そんなわけで今週は

 そんなわけで、また来週〜

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