やぼーの偽ラジオ!!

■□第253回□■

 40000ヒット自踏み。(TT)
 前後賞の方は申告お願いします。えぐえぐっ。(泣)

 そんなわけでやぼーの偽ラジオ第253回はじまりはじまりー。

 ……なにげに週に100ヒットは行ってる? のか?<気にしない人

 とりあえず、40000ヒットおめでとう自分!! バカヤロウ自分!!(TT)

――○こんしゅうのつかさ
 母が用事でお使いに出るとき、つかさに気付かれないようにそーっと出て行って。つかさは家の中で別の事をして遊びながら、車の音が聞こえると。
「(おみやげ)買てきてくださぃ……」(消え入りそうな小声)
 聞こえない! 聞こえないって! もっと早く言わないと!!(笑)
■□メール紹介□■

 先週来てなかったからというわけでもないですが、ふぉれ×2。

――○馬鹿話:ふぉれ(HPなし)



Help

「ん、携帯なってる……もしもし?」
「(表示されたのとは違う人の声)助けてーパワーパフガールズー」
「どうしました?」
「こいつ(携帯の持ち主)のニューマシン組んでる最中にシリアルATAのケーブルが死んだ。君んちの近くのパーツ屋で買ってきてくれねぇか?」
「わかりました。そしたら買った後電車で向かいますわ」
「あ、組んだ後にカラオケでも行こうって話があるからチャリの方が便利かもしれんぞ」
「むーん、うちからそこまでが7、8キロ。そこからカラオケがあるところまで3キロって所ですかねぇ」
「どうかね」
「とりあえずパーツショップまで行って、そこで連絡しますわ」


「もしもし。133対応のヤツで良いんですよね」
「うむ。それで良い。あとできるだけ長いヤツで頼む」
「わかりました。こいつ買って今から向かいます」


「(携帯の持ち主)もしもしどうした」
「迷った!!」
「なにぃ〜。今どの辺りだ」
「ん〜と、○○小学校西ってバス停がありますな」
「あー、お前そりゃ行き過ぎだ。お前の正面の方に陸橋が見えるだろ」
「陸橋、陸橋……」
「ちょっと遠回りになるが、そっちの方から……」
「あ。あたし今自転車ばってん」
「は?」
「自転車でこっち来てるばってん」
「お前自転車で来てんの!?」
「うぃ。川の方の交差点から曲がってきました」
「あーそこまでわかるんならいったんそこ戻って、多分右に曲がった道を左に曲がって直進してくれ」
「わかりました。まもなく到着」
「あいよ」


「お待たせしました」
「おう。お疲れ、君のためにこの飲み物をやろう」
「やったー!」
「君の好きな柑橘系だ」
「御馳走様でした」
「もう飲んだの!?」


「んー、やな感じだなぁ」
「どんな状況だ?」
「ライドが上手く認識してない感じ」
「参りましたねぇ」
「仕方ない。ライドさせずに普通に繋ぐか。それで良いか?」
「あぁ。とりあえず動けばいいよ」


「やっと一段落ついたか」
「すまんねこんな時間まで」
「結局カラオケは無理な時間だな」
「それじゃ、我らは帰りますわ」
「おう。お疲れ様」
「…………自転車で来て正解だったわ」


「今帰り着いたー」
「はええな。おい」
「向こう出たの何時くらいでしたっけ?」
「1時くらいだな」
「こっちまで40分って所ですか。体力落ちたなぁ……」
「いや、早いから」



 チャリパワーいまだ衰えず。
 って、まぁ、相変わらずだなぁ。という話で。

――○馬鹿話:ふぉれ(HPなし)



いつものガストにて

「しかし、雨だからなのか今日は客がすくねぇなぁ。そりゃ店員も『今日暇っすねぇ』とか言っちゃうよ」
「言っちゃダメー!!店員がそんなこと言っちゃダメぇー!」
「はっはーん。では暇じゃ無くしてやろう(おもむろにメニューを手に取る)」
「なんと傲慢な態度(笑)」




 なんという客だ! カッコイイ!!
 でもまぁ、正しいというか、なんというか。ん、いいことしたな。


――○【馬鹿話】:maeda(bLog:野望の似非ラヂヲ)



「ネタを思いついた」
「なんですか?」
「『スーパーロボット大戦TT』!!」
「は?」
「参戦作品はマシンロボシリーズ、トランスフォーマーシリーズ、勇者ロボシ
リーズ、ゾイドシリーズ!」
「えぇと、つまり『TT』というのは?」
「『タカラ』と『トミー』!」
「いや、絶対無理ですから」
「車や飛行機なんかに変形するロボットと動物型のロボットしか登場しないスパ
ロボ! 行ける! 行けるよ、これは!」
「絶対無理! 無理ですから!」
「当然オリジナルキャラクターも車から変形するロボット! すごいぜ!」
「はぁ」
「ラスボスはユニクロン! どうやっても勝てないぜ!」
「ダメじゃん」
「……どうしよう?」
「いいかげんにしろ!」



 ああ、折角の「TT」であるならば、漫画版スクライドのT.T.も。<ロボ違う

 しかし、タカラとトミーですか。やっぱりそうなったら「勇者聖戦バーンガーン」は外せませんね!!
 ラスボスユニクロンは当然として(笑)、デスザウラーは大量生産され、終盤ではギルベイダーが三体くらい出てくる始末。
 最終決戦の地が月(=ユニクロン星)として、裏側には“剣の王”グランダーク様や“絶望の化身”セルツ・バッハが居るのですね!

 車、獣、ロボ縛りをなくせば。
 リカちゃんとジェニーが熾烈な権力争い。
 そんなことやりながら最後にはリカちゃん人形が「ケンカ……ダメーッ」って言ってロボたちの間に入って潰されてみんな号泣(ロボだけど)。「ジェニー……あとは頼んだわ」。でも結構最終戦でスーパーリカちゃんになって復活。(笑)
 同様に、トミカとチョロQの権力争(以下略)。

 ミクロマンはエジソンがいろいろな武器を作って応援。ビーダマンは当然無茶な攻撃力でビーダマを発射。遠距離から雑魚どもを一掃。

 そんなところ?<余計収拾がつかない……。


 話は変わりますが、ブレイブサーガに入っている、勇者聖戦バーンガーンのOPムービーは近年稀に見る「文句のないOP」だと思うのですがいかがでしょう?
 いや、「本編に登場しない謎ロボット」などツッコミどころも有りますが、「そのツッコミどころすら文句なし!」レベルで。
 OPムービーはかくあるべし、と思うのですが、いかんせん「勇者シリーズの定石どおり」(=パクリ。ではなく、バーンガーンも勇者シリーズなのです)ということ。

 同様に、今度発売されるガオガイガーのDVD−BOXに収録されている、「海のヴァルナー」「金の牙、銀の爪」もすばらしい。前回言いましたが、「海のヴァルナー」で「海の勇者」が誕生して、「金の牙、銀の爪」で「熱き勇者の鼓動」が自分内ではきっちり来てます。
 グランドプレッシャーが多分正史ですが、そうなると「頑張ってレインボープレッシャー出した私の立場は何だ?」という話に。
 ついでに、シルバリオンハンマーはジェイダーヘル&ヘブンがオモロイのでどうでもいいです。(笑) 感想的には「ジェイダーつえー(笑)」ということで。(笑)

 っても、両方とも結構昔の作品(ゲーム@PS時代)なのでいろいろあれですが。

 と、いうわけで、ビバ妄想。(笑)
■□コーナー告知□■
 コーナーは【近況報告】【馬鹿話】【その他】の大まか3つ。メールアドレスはyasaka@sannet.ne.jpです。
 いつもどおりメールプリーズ。

■□近況報告□■
 重複になりますが、ガオガイガー。
> あれ、私はゲームからはまったのですが(特異例)、グランドプレッシャーが正史なのはわかります。わかります、が!
> 私は「熱き勇者の鼓動」の方が好きです。
> シルバリオンハンマーも捨てがたいですが、やはりあの「G」が忘れられない。大好きです。
 ……と、数日前に忘れないように書きました。(笑)

 あとは……、ああ、Missing最終巻とヴァンぷ2買いました。
 あとがきに目を通すと、甲田さん引退しちゃうのかなぁ……という雰囲気ですがどうなのでしょう。

 あと、よーやく「妹オーディション」読み終わりました。(笑)
 あの人とかこの人とか、実に幸せなのですが、二箇所ちょっと。
 一箇所はまぁ、特に言いませんが。(笑)
 二箇所目、「乃梨子たちが出来すぎている」という話。
 先輩の前に館に入って、掃除などの雑用をやっておく。
 ん。「ちゃんとしてる」。と錯覚するけれど。
 現状では、そんな人間は「異常」だということ。
 私の居た研究室なども厳しかったのでその「異常」な世界で当たり前に過ごしていて気付きませんでしたが、間違いなく「異常」であると思います。

 「普通」とは言いませんが、下方向レベルでまた「異常」な社会だと、一番に出勤して、掃き掃除なんぞをやっていると「お前なにやってんの?」というような目で見られるのがオチです。ニュートラルな目でなく、マイナス方向の。

 私はたまたまそんな奴らしかいないような会社に居ましたが、普通の会社でも一人くらいは居るんじゃないでしょうか。

 近年、「普通」の程度が下がって、優等生側は「普通≒悪い」、反対側は「普通≒(これで)良い」になっているんではないかと。


 作中でも言ってますが、「アレが普通」で「鍛えればどうとでもなる」のですが、さて、と。

 我々の世代で、「下を育てる」文化があるのかどうか。

 ないよなぁ。と。
 自分を鍛えるだのなんだのはやってきたけど、他者にはなぁ。
 私は妹弟が居るのでその点は「兄」としてやってきてますが、外に出て、というのはなかったな、と。

 先輩としてのアドバイスなどは当然やりますが、ウチらの世代だと「上下関係の厳しい部活は(人間としての)程度が低い」という刷り込みがあって、その辺の影響だと思いますが。

 どうなのかなぁ。

 「下を育てる」って「下」にとっては「いい迷惑」だけど、それって本当に「良い迷惑」なのではないかなと。

 だから徐々に徐々に、いろんなモンが低下してるんじゃないのかなぁ。
 もっとも。
 下劣な人間に下劣なことを教え込まされたらたまったモンじゃありませんが。

 ……どうなのかなぁ。そのへん、個を磨かなくちゃならんし。んーんー。


 と。そんなことを考えましたとさ。<長い


――○小説関連
 えー、三章終了。24418文字。約50kb。
 現在四章プロット切り終わって、本文2500文字位行ったところ。
 ホントに、プロットできてると早いなぁ。

 ただ、プロット無しだと「どうするか」と同時に「どう魅せるか」も考えるのですが、プロットありだと考えなしに突っ走るのでちょっと気をつけないとな、と反省。

 ちなみに終章は予定より長くなるかもしれない、違うかもしれないということで一つ。

○煙草やめてから――
 ――約47週間経過。
■□ヨタ話□■
 先週「忘れた」と書いて、夜中に思い出したので今のうちに書いておく。(笑)

 なーにを忘れていたかというと、「パンツ論」というか下着論というか。

 いや、男性の感覚的に、「(女性は)下着を見られたら恥ずかしい」ものだと思っていたのですが、違うかな、と思った部分が有りまして。

 なんというか、女性でも「見られて恥ずかしい下着は、見られたら恥ずかしい」という認識でOK?>誰に聞いてるか

 いや、なんといいますか、私スーツで仕事するのですが、首周りが大変細いようで、ネクタイ締めても肌着が見えてしまうことがある、と。で、それは「みっともない」感覚でちょっと恥ずかしいのですが、それかなぁ、と。

 つまり、ちゃんとしてる下着・肌着などであれば、見られてもそんなに(男性が思うほど)恥ずかしくない……かなぁ、と。まぁ、じろじろ見られるのは不快でしょうが。

 逆に、「見られても恥ずかしくない下着(上下あわせてるとか、服とあわせてるとか)は、万が一見られても(服の一部なので)OK」認識でOKなのかどうなのか。
 個人的には、イヤラシイ目で見られないならばむしろ見せたい感じなのかどうなのか。<その辺は人によるだろう(^^;;

 まぁ、そんな感じで。

 ぷそ研終わったらまた変態どもの話が待っているので、その辺どうなのかなー、と思ったので。
■□エンディング□■
○今週の誕生日人――
・6/4 maeda
                ――(敬称略)

 先週まで知りませんでしたが、今週知りました。
 一週遅れですが、おめでとうございまーす。

○今日は何の日?
 ・6/12 恋人の日/父の日
 ・6/14 日記の日
 ・6/17 ウォーターゲート事件

●今週の『これはいいものだ』

 今週は「お肉をおいしくする塩」

 理由:おいしいから!!

 多分商品名。(笑)

 そんなわけで今週は、「大きな声で言う」こと野望としていきましょう。ちなみにつかさはバイバイを「もっと大きな声」でと言われると叫びます。シャウト。

 そんなわけで、また来週〜

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