やぼーの偽ラジオ!!

■□第301回□■
 ごぶ!! やぼーの偽ラジオ第301回はじまりはじまりー。

 第三セクターって、なんか悪そうな名前ですよね。なんか番組後半に出てくる裏組織みたいで。
「あの事件も……お前たち第三セクターの仕業だったのか!?」
 みたいな。<あの事件=親友を失った事件

 そんなわけでなんか色々なものが一遍に来てます。たいへんだなぁ。

――○こんしゅうのつかさ
 塊魂のV.S.モードで。
八「つっくんもやるー」
つ「やらないよぉ」
八「つっくん、やろうよー」
つ「まけちゃうよぉ」
 負けず嫌いだから、負ける前にやらない。(^^;
■□メール紹介□■
――○馬鹿話:ふぉれ(HPなし)

次回TRPG打ち合わせ

「次のセッションで、俺マスターでスターレジェンドやってみねぇか?」
「SFのシステムですか。そういえば、SFは本格的にやったことは無かったですね」
「ただ、判定が20面なんだよな。プレイヤーは4個くらい持ってれば良いらしい」
「3個か……みんな一個くらいは持ってるとは思いますが」
「マスターは5、6個あった方が良いらしい」
「……ちなみにあなたいくつ持ってるんですか?」
「今はゼロ」
「ダメじゃない」
「20面いっぱい持ってるヤツなんていねぇよ!」
「あたし19個持ってます」
「何でそんなあんの!?」
「マスターが6、残り15個をプレイヤーに割ると……3人分まではカバーできるか。
各自、自前で1個は持ってきて、足りない分を補充する形にしてやれば何とかなりそうね」
「何でそんな持ってるのよ!馬鹿じゃないの!?」
「うるさい!自分でマスターするシステムの使用ダイスくらい自分で持っておきなさいよ!」


 話しは読めたけどな。(笑)
 つか、19はねぇよ。19は。(笑)

■□コーナー告知□■
 コーナーは【近況報告】【馬鹿話】【その他】の大まか3つ。メールアドレスはyasaka@sannet.ne.jpです。
 三百回突破記念に一つ。二つ。

■□近況報告□■
 と、いうわけで、スパロボOGsのムービーようやく見れました。
 ……おしっこチビるよ。(゜ロ゜))ガクガク
 特にアインストゲミュート(アインスト軍団の鎧のヤツ)。

 つか、オウカ姉様!! ヴォーダン・ユミル!! うわーっ、うわーっ!!
 こんなレベルで出して、以降のスパロボに支障が出ないか!? 動きすぎだろ。つか、武器セレクトシステムどうするんだよ。
 ムービーにはカチーナ様の機体映っていましたが、はやく見たいなぁ。カチーナ様。

 つか、さっさとジガンを出してくれ。つか小野さんデザインの全部出せーっ!! 今度の携帯機のロボデザインは小野さんでお願いします。

 しかし……アンジェルグのブレード攻撃、もともと好きでしたが、今回も素晴らしい。ヴァルシオーネも相変わらずのようで。そして一切胸の揺れないアヤがまた不憫で……。(笑)

 今回もちゃんとアイビスさんがグルンガスト弐式に乗れるといいなぁ。

 一つ安心なのがR-Gunの色。第三次αのときは結構違和感あったので。でも今はそっちに慣れたという。(笑)

 あと、ムービーのソウルゲインとアルトの比率がなにげに正しいこと。でかいよソウルゲイン。(笑)

 でも、あの「???」って何だ? セプタギン? シルベルヴィント? 見たことあるようなないような……。

○――
 未確認情報で。
 OG、テレビシリーズ化? ベースはOG1のリュウセイ編?
 ……なんでリュウセイ?(^^;

○――
 ああっ、ハルヒの「口チャック」は原作のほうが可愛かったっ!! でもイイ! 藤岡ハルヒ可愛いよっ!! 涼宮に負けるな!!

○――
愚痴を埋めておく。なんでそんないい加減なんだ、とイライラしていたのですが、イライラしてるこっちがおかしいと気付いたので色々と投げることとしました。つまり、OKの基準を下げる。下手な鉄砲を数撃つ。相手がどうとるかなんて考えるだけ無駄。こっちが一生懸命やってるのに勘繰って、脳みその中だけの妄想で人をクビにするような人間がいるのだから。余裕があれば気も使うけど、こっちには余裕がないんだ。そんな人間を追い詰めてどうする。厳しく育てられなかった人間が、下を厳しく育てようとすれば当然ろくな事にはならないんだ。いい気になって、切り捨てて、都合のいい答えだけ手元に置いて成功してやがる。何が能力主義だ。能力が無いと判断したら切り捨てる。アホじゃねぇのか。切り捨て主義だ、そりゃ。能力を使えるところに使うのが能力主義だろう。能力のない人間なんざいやしないんだから。自分たちがうまく使えなかったことの言い訳だろうが。この言葉も書いてて結局自分に返って来る毒なんだけどな、いい加減吐き出す。反論なんていくらでも出来るけど、それこそ“いくらでもできる”んだ。単に愚痴を吐きたいだけなのに正論返すなって言ってんだろうが自分の脳みそ! いい加減考えるな! クソがっ!(この辺で思考ブチ切ったので切れっぱなしで終) つか、全ての仕事してる人間が完璧であるはずがないんだ。なのになんで完璧望むかなぁ、ウチらとウチらの上の代は。ホント信じられねぇ。何考えてるかわかんねぇよ。実力主義の亡者ども。しかも面接では大抵「うちは若い人間多いから」って売りにするし。その時点で怖いんだよ。40代以上じゃないと、迂闊な一言でばっさりやられそうで。あー、こえー。こえー。こえー。ジジババばかりの職場ってねぇのかな……。それだったら面接でも手が震えたりしないだろうに。いいじゃねぇかよなぁ、もう。気力抜いても。今まで入れすぎたんだから。あー、信じられねぇ。つか、たーすーけーてー。(あ、最後にオチ付けられるならりあえず平気だ)

○――
 あっ、閃いた! ロサ・カチーナなんてどうだろう!! 基本的にみんなからガタガタ恐れられる存在。<どうでもいい
 つか、カチーナさんの目の色って、蒼星石だか翠星石と同じなのですね。左目が緑だから翠星石のほうか。
 カチーナさんのカットイン、揺れるのかなぁ……タコさん。(笑)

 関係ないけどフィオナがラウル君と血縁であるとしたら姉希望。そしてラウルが「ねーちゃん」と呼べば完璧。ラウルに萌える。<萌える言うな

○――
 ちなみに、私が兄オタ(なんだこれ)になるきっかけのアニメは「無責任艦長タイラー」でした。放送終了後、ひょっこりドラマCDなんてものの存在を知ってから。

○――
 スマブラXのデモムービーを見たのですが……うわ、ありえねぇ。
 個人的にはメタナイトが参戦してくれたことが嬉しいです。

○――
 ぼーっとうろ覚えで破壊神ヴォルクルス様(下)を書いていたのですが、うろ覚え過ぎたので破棄。でもまた書きたいなぁ。


――○小説関連(プログラム含む)
 そんなわけで出した。受かれ!<念波
 正直、強気でなければモノは送れないので。<書く分には問題ない

 で。ビバ、レセプト用紙ですよ。最初の会社退社時にレセプト用紙2000枚入りもらったのですが、正解。印刷して即、綴じられる。<穴あき
 そしてまだまだ残ってるのが頼もしい……。

 後に確認してヘッダに書いたタイトル間違えていたり、要綱見たら「あらすじ800〜1200文字程度」で、実は400文字だと思って書いていたのに気付いて急遽書き直したり。
 封筒に入れて糊付けしたら、「あれ? 俺原稿用紙四枚書かなかったか?」と思い出して確認したら四枚で、文字数調べたら1300文字で、「ああ、“程度”がついてて助かった……」などと思ったり。

 結局全部終わったの夜中の三時ですよ。

 ……まぁ、受かると思って出すので、その辺ヨロシク。受からなかったら「おかしいなー」で済ます予定なので、その辺もヨロシク。<意味:凹むなよ、俺

 と、いうか。ウイングに出そうとするとなんで毎回時代劇になるかなぁ、自分。ある種病気だけど、WINGくらいしか時代劇ファンタジーOKそうじゃないしなぁ。

 というか(二度目)。時間はなかったですが、なんだか楽しいのが書けて(自分判定)私は満足です。たのしかったー。つか、時代劇モノはもう満足。なんかもーすっきりです。

 自分観点で恐縮ですが、「なんか面白い他者のモノ見ていて、思い出して自分の作品の連想されたシーンが読みたくなる」事がクリアできたので、合格です。思いのほか。(笑)<面白いとは思っていても、読み返すとは思ってなかった
 自画自賛ではなくて、読み返したのは事実。あとはどれだけ面白いと判断されるかの問題。客観ではなくて、その現場の主観として。

 つか、このテンションじゃないと潰れるのでツッコミ不可。

○煙草やめてから――
 ――約95週間経過。
■□ヨタ話□■
 労育、というものを考えてみて止めた。概要は義務教育内で働かせながら育てる。売り上げは自分のものに。

 今日の慣用句。
「つまづく石も縁のはし」

 つか、ネットで「名言集」をぼーっと見ていたのですが……。
 私を発奮させるな、川上稔作品。(笑)

 今週の標語。
「人狼やってる人間とは喋るな、鬱になる」

 ……こういう形式でいいのか? 今後のヨタ話。
■□エンディング□■
○今週の誕生日人――
 ――なし

○今日は何の日?
 ・5/14 母の日/承久の乱
 ・5/15 5.15事件
 ・5/18 阿部定事件
 ・5/19 桶狭間の戦い
 ・5/20 鎖国令発布

●今週の『これはいいものだ』

 今週は「川上作品」

 理由:無駄に上を向かせるから。

 感覚的にはうつむいていたら突然アッパーカット食らわされて上を向かせられる感じですか。こっちは下向きたいんじゃ。(笑)

 そんなわけで今週は「上をむいて歩く」ということを野望としていきましょう。なんたらが零れないように。

 ではでは、また来週〜

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