やぼーの偽ラジオ!!

■□第344回□■
 こぶ! やぼーの偽ラジオ第344回はじまりはじまりー。

 期せずして六時くらいまで仕事していたので床屋に行く予定がキャンセル。明日にしよう。

 そんなわけで今週はスパロボ三昧。

――○こんしゅうのつかさ
 会ってねぇ。(TT)
■□メール紹介□■
――○馬鹿話:ふぉれ(HPなし)

木曜日の夜

「おや、珍しい。何かしら……もしもし。どうされたね?」
「おーぅ。今電話だいじょぶ?」
「平気だよ」
「おまえさ、土日暇だろ?」
「ハハハハハハ……何ね?何やらせようっちゅうね?」
「おまえ、この時期に俺が言うことっちったら一つしかねぇべ」
「ってことは……」
「雪山行こうぜ?」
「突然ですなぁ。スキーなんてここしばらくやってないよ」
「ホンだったらなおさら行くべきだろ」
「まじでー。最近土日は睡眠と読書で消えてるから」
「ばっかおまえ。俺なんか久々の休日だってぇの」
「うへぇ。お疲れさんです」
「行こうぜ?」
「ゴメン、パス!」
「チッ、つまらん返事だ。ほいじゃなー」
「お気をつけて〜」

 つか件名も「木曜日の夜」だったんだが。まぁいいや。

 何だその最後のカタルシスは。(笑)
 あー、私もスキーはとんとやってないなー。宝寿司オフで行ったのはどこでしたっけ? そこ以来。蔵王?

■□コーナー告知□■
 コーナーは【近況報告】【馬鹿話】【その他】の大まか3つ。メールアドレスはyasaka[うぁっちょむぁーく]sannet.ne.jpです。
 いやもう、気が向いたらでイイですよ。メール。るるるー。るーるー。るるるーるるーるるー。

■□近況報告□■
 超風邪引きました。
 仕事先から早退して、医者行って。
 現在治りかけ。
 なんか久しぶりに酷いのもらっちゃったなー、と。

○――
 ああ、認めましょう。スパロボWはおもしろい。
 熱い、とか、感動とかではなく、楽しませてくれる。面白い。

 と、認めてしまうと第二部とかで肩透かし喰らう気がするのでこのへんで。

 でも、アリアのあの顔には驚いた。てっきり味方味方した少女っぽいキャラだと思ってたから。
 敵確定だな。(笑)<初登場のタイミングも、機体も、BGMも
 つか、今回の揺れ分はこいつかー。見事なまでに柔らかそうな揺れ具合で「うわぁ、スタッフまたレベルアップしてるよ」ともうあきれるのを通り越して感心しました。

 というか、名もない木連兵士の台詞というかノリが良すぎる。(笑)

○――
 そして先週のスパロボ。

 ああ、まーた寺田さんか、脚本。

 最近まともになってきたと思ったらまた立ち話ばっかりになったのでもしやと思ったのですが。
 つか、また下手な引き……。次回予告も……あ、ヴィレ姐さんいた。

○――
 そしてまたスパロボW。
 木星まで来て「知の記録者」という単語を見て「あー、また悪い病気が……。面白かったのはここまでか」と諦めたのですが……。
 そうかい。そう来たかい。いいね。
 ああ、先週だか先々週予想したけど、それでもOKだ。そう。こういう流れであるならば面白いんだ。

 というわけで第二部。
 ミヒロのカットインが変わっていないことが不満ですが、それ以外は概ねOK。
 というか今回は曲もいいなぁ。勇気ある戦いは使いすぎだけど。(笑)
 残るたった一つの懸念は「マジンカイザーのテーマ」があるかどうか。カイザーノヴァまだ使えないし、暗黒大将軍残ってるからまだ希望は捨ててないですが……。
 いや、夢なのですよ。ジェネシックのBGMをマジンカイザーのテーマに変えるのが。(笑)

 つかですね。今回の混沌具合。素晴らしい。毎度毎度「混迷を極める」的な状況ですが、今回はちゃんと敵対組織同士が敵対してる。
 それだけでまずは素晴らしい。
 システムとして考えると、動的シナリオを導入して「一方の敵を弱体化すれば一方が活性化」とかすると面白いと思うのですが、そこまでコストはかけられないと思いますし。分岐ではなく、動的に。

 ああ、あと第一部最後のひと。なんかクォヴ平に似てません? イング? 的な。

――○小説関連(プログラム含む)
 ユウキ君の武器が決まりました。

○煙草やめてから――
 ――約138週間経過。
■□ヨタ話□■

 ない! スパロボしかやってない!!
■□エンディング□■
○今週の誕生日人――
 ・3/16 うちの双子
                ――(敬称略)
 おー、おめでとう二十一歳。

○今日は何の日?
 ・3/14 ホワイトデー/アインシュタイン誕生日
 ・3/17 世界海の日/『少年マガジン』『少年サンデー』発刊

●今週の『これはいいものだ』

 今週は「スパロボW」

 理由:楽しんでるから。

 まだクリアしてませんが。

 そんなわけで今週は「体調を整える」ことを野望としていきましょう。

 ではでは、また来週〜

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