■□第365回□■ ごぶ! やぼーの偽ラジオ第365回はじまりはじまりー。 と、いうわけで。スパロボやったりDSのピンキィやったり。 いや、結構面白いですよ、ピンキィ。 あ、足利の花火始まった。 ――○こんしゅうのつかさ 私「ちゃー、お稲荷さん行くけど、つかさも行く?」 つ「……行かない」 私「なんで」 つ「蚊がいっぱいいるから」 案の定いっぱいいました。 ■□メール紹介□■ ――○馬鹿話:ふぉれ(HPなし)
駄目な一ページ目だな。ちなみに私は銀吠えだが。 あ、先週調子に乗って色々頼んじゃったけど、買わんでええよ。ノリで頼んじゃったし。 きちぞとさんのだけは余裕があるなら頼みたいけど。 ■□コーナー告知□■ コーナーは【近況報告】【馬鹿話】【その他】の大まか3つ。メールアドレスはyasaka[うぁっちょむぁーく]sannet.ne.jpです。 日々のネタでも。さぁ、恥ずかしがらずにレッツ投稿! ■□近況報告□■ OG2.5くりあー。 感想。誤字脱字多いよ。 また“カッコイイ”漢字の選択して、基本的なところでミスが多い感じ。なんかGBA版OG2やってる気分。話も後半が特に今ひとつなのでちょいと。 ネタは良いのに……蛇足感が強いです。 あと小ネタ。「ブルースフィア」ってDのデフォルト部隊名ですよね? 出ないのかな……。 発売から一ヶ月たってるので普通にネタバレ行きます。 狂スケぇ。出て来いよお。 アレですか。次回「実はデュミナス様が連れてきてました」「キョウスケピンチ」「そいつを倒すのは俺なんだな、これが」の流れですか? ベタ過ぎて燃えます。素直にプリーズ。 あと「ソーディアン」。何故か最初に「ガティソード」思い出しましたが関係ないですね。 ラピエといい、リアルロボットレジメントはこういう扱いですかね。いや、C3もRRRもやってないので知りませんが。 ○―― で、OG2二週目やろうかなー、とか思ったら、リューネOG1じゃ私服だというじゃないですか。 そんなわけでOG1スタート。キョウスケ編で。 ――○小説関連(プログラム含む) なんだかディレクションエディタを改良したいのですが、手が出ないです。むむむー。 ○煙草やめてから―― ――約159週間経過。 ■□ヨタ話□■ と、いうわけでOG3捏造。 ――○宣言 異世界の脅威たちを退けたハガネとヒリュウ改。そこへ、謎の広域通信が入る。 「私の名はアポロン。総統アポロン。これよりこの世界の“未来”を告げる」 映像にはマスクの男。 「この世界は度重なる異世界からの侵攻により、すでに受け入れられる物質の容量を超え、崩壊に向かっている」 その声は、女の子を救い行方不明になったギリアムのものだった。 「この世界には、暗黒の未来しかない。故に私は“ゼウス”を結集し、これより“プロジェクト・オリュンポス”の発動を宣言する」 映し出される映像には、今までに退けてきた異世界の残党の姿。 「これより我々は“侵攻”を開始する。敗者は捕らえ、ここではないどこかへ――異世界へと旅立ってもらう。その数2000。それだけの犠牲でこの世界は安定する。救われる」 残党達は武器を構え、行動を開始する。 「――敗者には旅立ちを。強者には楽園を。それが我々流浪の民のルールである」 ――○決戦:ヘリオスタワー ハガネとヒリュウ改はゼウスを退け、本拠地ヘリオスタワーへ。 「ギリアム! てめぇ何のつもりだ!」 「マサキ・アンドー、今の私は総統アポロンだ」 なんだかんだでほぼ正体ばれてるアポロンに、各キャラが問い詰めるがアポロンは話しを聞かない。 「さて……数は集まった。それでは旅立とう。コード:アウフヴィーダーゼーエン」 時空がゆがみ、そしてハガネとヒリュウ改も巻き込まれる。 「最後に残るのはお前たちだと信じていた。弱者にはこの長い旅路は酷過ぎる」 「じゃあハナから勝ったモンだけ犠牲にしようって魂胆だったのか? 冗談じゃねぇ!」 空間を脱出しようとするリュウセイたちに、アポロンは言う。 「戻って“楽園”を破壊するつもりか? リュウセイ・ダテ」 「世界は……俺たちの世界はそんなに弱かねぇ!」 「その通りだ、リュウセイ・ダテ」 時空の彼方からアストラナガン登場。 「ギリアム・イェーガー。お前を第二の放浪者にするわけにはいかない」 「イングラム・プリスケン。お前も一緒に次の場所を探そう。次の世界へ。一人二人増えたところでそれを受け入れられる、柔軟な世界へ。それを、全ての民が居場所を見つけるまで、繰り返そう。強者であるならば――」 「黙れ!」 「――――!?」 「そして聞け! 我が名はゼンガー。ゼンガー・ゾンボルト。弱きを断つ、剣なり!」 覚悟を決めるアポロン。 「……ならば、全ての決着をここでつけよう。コール! XNガイスト!」 #その前に「準備はいいか?」はい・いいえ。 最終決戦。 「アイビス・ダグラス。お前たちは宇宙の海を往くことを望んでいた。それが別世界になっただけのことだ」 「違う! アタシが飛ぶのは、夢をくれた人が居たから。その人の夢と想いと共に、アタシは――あたし達は遠い場所を目指してるんだ!!」 「二度目だな、マサキ・アンドー」 「なんだと?」 「いや。……ああ、お前のおかげで、俺は浮かばれたよ」 「訳のわかんねぇ事言ってんじゃねぇ!」 「あの世界が、本当に“楽園”だったということさ」 「お覚悟を、ギリアム・イェーガー少佐」 「今の私はアポロンだ」 「……アポロン。自ら“楽園”を去った気分はどうだ」 「元より、ひとつ所に留まれば災いを呼ぶのが俺だ。運命だろう」 「そうか。――諦観の先に、楽園はないぞ」 「…………」 「(レモン様。私は楽園を見つけました。そして、それ以上にあなたの散ったあの世界を去る気はありません。ですから)――覚悟しろ、アポロン・リュケイオス。私は“楽園”へ舞い戻る!」(アポロン総統のフルネーム捏造) 「ギリアム……いや、アポロン。その仮面とその名、覚悟ととってよいのだな」 「ああ、お前がレーツェルを名乗るようにな」 「ならばもはや語るまい。トロンベよ、今が駆け抜けるとき!」 「在るべき世界へ還れ、ギリアム・イェーガー」 「お互いにな、イングラム・プリスケン」 「俺にはまだ使命がある」 「俺はこれが精一杯だ」 「……いつまで続けるつもりだ、ギリアム」 「言ったはずだ。全ての決着を、ここでつけると」 「よかろう。だが――それは俺を倒せたならばな!!」 ○―― その後「生きて償うのがお前の役目だ」とか「俺の知ってるアポロンはもう死んだ」とか言う流れで。システムXNは世界を安定させるため因果地平の彼方とかで固定、とか。 最終的にはそれが原因で異世界からペルフェクティオとか来たりとか。 ○―― ビバ捏造。 ■□エンディング□■ ○今週の誕生日人―― ――なし ○今日は何の日? ・8/6 広島原爆忌 ・8/7 野比のび太誕生日 ・8/8 うちのばーさん(母方)忌 ・8/9 長崎原爆忌 ●今週の『これはいいものだ』 今週は「ピンキィきらきらストリート」 理由:思いのほか楽しめるから。 つか私がコーディネイトすると男にしか見えんのだが。 そんなわけで今週は「きらきらする」ってなことを野望としていきましょう。 んでは、来週までー ではでは、また来週〜 <戻る> |