やぼーの偽ラジオ!!

■□第550回□■
 やぼーの偽ラジオ第550回。はじまりはじまりー。

 本日起床は17:00。先日出張先で仕事切り上げた時間と同じですよ。むむむー。

――○今週の馬鹿話@八尺ン家
 寝ている間に、子供達は帰りました。orz
■□メール紹介□■
――○馬鹿話:ふぉれ(HPなし)

「あぁ、もう晴れてる……」
「朝家を出た時はあんなに降ってたのに」
「今日、春一番が吹く可能性が一番高いらしいですよ」
「この陽気……絶対傘持って帰るの忘れる人出てきますね」
「あぁ、いそうですねぇ」
「ちっちゃい傘なら鞄に入れられるから忘れないのに」
「ダメなんだよ!ちっちゃい傘じゃあたしの体は雨を避けられないんだよ!!」
「横にデカいからなぁ。まぁなんにせよ、忘れないように注意しないとな」

 たぶん同じ日ですが、朝は凄い雨がふっていて、コートを着て足利から静岡へ出かけたら、静岡はもはや春先のような陽気で参った参ったの巻きでしたよ。

 というか普通にそういう陽気なのか、たまたま関東が寒かったのか。

 で。

帰り道
「あ、傘…………」


■□コーナー告知□■
 コーナーは【近況報告】【馬鹿話】【その他】の大まか3つ。メールアドレスはyasaka[あっとまぁくん]sannet.ne.jpです。
 日々のネタでも。さぁ、恥ずかしがらずにレッツ投稿!

 web拍手設置しました。

 ツッコミもお待ちしております。

■□近況報告□■
 えー。魔まマ。

 マミさんソウルジェム砕かれてないから復活するのかなぁ、とか。砕かれたんだっけかなぁ、とか。

 しかしまぁ。
 まどかはこのへんの全ての事情を知った上で魔法少女になる流れか……強い魔法少女になりそうだ。

 それはそれとして、キュゥべえの真っ黒っぷりにはいっそ清々しさまで感じますね。というかシロもクロもなさそうだ。キュゥべえ。
 契約というからには、キュゥべえにも利益があるんだろうけど……なんなんだろうなぁ。

○――
 えー。終わクロアニメ化の噂からその後どうなったかと思っていたら……。

 まさかの全裸アニメ化ですか!? しかもサンライズ!?

 設定資料そのまま投げたらスタッフ泣きますよ。

 しかし……全裸がアニメ化ですか……。R-元服ネタとか行けるのかなぁ……。主人公初登場がエロゲ買った帰りってどうなんだろうか。

 あまり全裸全裸言っていても仕方ないので、タイトル言いますが「境界線上のホライゾン」です。巷では「境ホラ」と略されています。

 ……でも。

 個人的には「終わりのクロニクル」のほうが良かったですよ。ネタ満載度とか、比較的現実準拠とか、多分川上初心者に優しい設計ですが、多分あれだな、高度な政治的・社会的駆け引き(現行シリーズのほうが相乗効果が狙える)とかなんだろうかなぁ。

 ……都市シリーズでもいいのよ!!

 あ、でもあれか。全力疾走するインノケンティウスとか見られるのか。ああ、そりゃ見たいわ。

○――
 上の件で。ツイッターの履歴見ましたが……。

 川上さん漢だな!!

 以下アニメ化に際しての引用。
※注釈 俺:川上稔氏 サ:サンライズさん

>俺「大変ですよ」
>サ「望むところです」
>俺「クロの方が楽ですけど」
>サ「楽かどうかじゃなくホライゾンを作りたいのです」
>俺「読者のハードル高いですよ」
>サ「答えていきます」
>俺「損しますよ」
>サ「そうならないようにします」
>俺「じゃあやりますか」
>サ「御願いします」
>そしてやることになった(夢枕風。

 すげぇよ!! これだから川上ファンはやめられない!!
 作品自体も面白いのですが、舞台裏が面白いのですよ。ぬあーっ。

 いやー……デュラララといい川上作品といい、いいなー。いい時代だなーっ。

 しかし……両者の「本気」って本当に読めない。
 勢いだけの本気じゃない、とにかく「全方面(営業利益的に見ても、読者満足的に見ても、メディアの限界突破的に見ても)へ向けての本気」だろうから……サンライズ側が泣かなけりゃいいなぁ、と。総力を結集しないと、人ひとりの全力に合わせるのは難しいよなー、と思うわけで。

 成功祈願。むむむむむーっ。

○――
 えー。虚淵さんつながりで沙耶の唄のストーリーのまとめを見てみました。

 ……ん。うまい人は別世界から侵略者をこういう風に使うのだな。
 やっぱり愛ですよ。愛。

 まー、また自分ちのネタ連想するのですが、自分ちなのでそのまま行きますGOします。

 で。

 平和裏に侵略してる流体人はあかんよなー。
 いや、一次接触時、極一部の市民と喧嘩(第一次流体戦争)して、「ああこりゃ、このままやったら両方滅ぶなー」とかいう判断なのですが。
 ……ぷそ研は流体人設定はサブだったしねっ。

 第二次流体戦争では、流体が宇宙生物としての生理現象のため、全てを無視して足枷市ごと流体化したもの全てを宇宙へ飛ばすのが終盤なのですが、これ、流体人個人個人の意志とは関係ないのですね。

 よって、残った上位流体人の一人の陸美さんとか、もうヨモギの一部だったりとかは、人間と一緒に――同じ足枷市民として宇宙へと昇っていく龍体のアタマを殴り飛ばそうとするわけです。

 そんなお話を考えていたわけですが、設定主体の物語ではなく、イチャイチャラブラブで主人公と脇役をちゃんと切り離した物語を書くと決めたので、こんな所でダダ漏らしてみたり。

 土地も、建物も、空気も、植物も、動物も、人間も、全てが平等に「街全てチョットずつだけ欠落して流体化」して、それらが集まって直径1kmほどの“龍”となって天へ昇る。

 という、そんな情景を文章で描きたかったのですよ。

 ちなみに、ぷそ研の作中では陸美さんが「空へ昇るのはまだ先」と言っていましたが、それは、当時の足枷市の流体濃度から見て、の話で。
 流体はゆっくりと環境を侵食していって、長い年月をかけて「全体を均一に流体化」するわけです。

 ただ、今回は分家の田中が「今年こそ噪域を消し去るぞ!」と頑張ったため、高濃度流体人が何人か霧散することとなり、足枷市の流体濃度が一気に上がってしまったのですね。

 いわゆる、「ムラムラ来た」という状態で。

 アスタリカさんはこの第二次流体戦争には関わりませんが、戦争なので多分こっそりとどこかで魂を喰らっています。小鬼もどさくさに紛れて亜噪域を足枷市内に展開し、ナイトメアがひっそりと他人の恐怖を糧にして居る事でしょう。

 ……よし。
 どうでもいいことを先に書いておけば、本編で書かずに済むだろうっ。

 まぁ、本編は主人公含めてゼロベースからスタートさせるので何も決まっては居ませんが。

○――
 ついでに。

 第二次流体戦争の初稿では。

 分家の田中の喜一郎さん(公務員)は、出向扱いの茅ヶ崎燵夜の上司で、擬似人格プログラム作成の依頼主。
 (物語上の)現在では禁止されている違法驚愕兵器である衛星砲を噪域へ撃ち込むために、「かつての所有者」をその擬似人格プログラムで作り上げようとします。
 また、分家は比較的流体人とは敵対的で、高濃度流体人を霧散させながらその「かつての所有者」へと近づけようとする。というストーリーでした。
 いや、かつての所有者、ホイホイ砲撃撃ってましたが。

 ストーリーはそうなのですが、本編は、
1章:主人公(女@男嫌い)とAIの顔合わせ&主人公、流体人(女)に性的にも肉的にも食われそうになるの巻
2章:カウンターヒロインの母(市長)の再婚相手は、憧れていた、むしろラブな田中の分家の喜一郎さんでしたの巻
3章:カウンターヒロインの幼馴染は流体人だったの巻。&主人公とヨモギがCヒロインを巡って火花を散らすの巻
 とかなんだこのカウンターヒロインって単語。

 まぁ、プロット段階でダメなのですが、彼女らはちょっと端で大人しくしていてもらおうかなー、と。

 だって全然ラブ臭がしないんだもの!!
 主人公のラブリハビリのため、AIさん(男)を使おう! とかいう話だったけど、ダメだよねっ!

 ……ん。

 「直す所はそこじゃない」をキーワードにやっていこうか。

○――
 スパロボOGIN20話。

 いいシーンなんだから乳揺らすな。(笑)

 それはそれとして、ゼオラもアラドもあまり好みではない私が見ても、燃えるシーンだったのでファンの人には良い回だったのではないでしょうか。

 原作でもそうですが、ラミアさんの「人間になる可能性がある」発言は、ここだけちょっと浮いてる気がします。ただ、例え話として言っている感もあるのですが。
 ラミアさんは全体的に「人間」とかいう生まれ持って変わらないものにはこだわらず、「自分の意思」とか「自我」を得ようとしたり、取り戻そうとするもの達を応援しているように思います。

 で。

 クロガネは相変わらずどういう理屈で地中に潜れるのか不明ですが、ラスト、艦橋にもゼンガーが居て吹きました。オマエらホントそっくりだよ。

 あとは次回予告。
 引き金は絞るもの。ん。正解ですね。

○――
 えー。
 先日某動画サイトを見ていたのですが。



『僕と契約してプレミアム会員になってよ!』

 ……キュゥべえ……こんな所まで魔の手を伸ばしてきたか……。


――○小説関連(プログラム含む)
 何もやってませんよー。

○煙草やめてから――
 ――約345週間経過。
■□ヨタ話□■
 えー。不定期発作のゲームなんぞを考えてみる回。

 今回は拠点攻略型のゲームで、かつ「作った本人自体楽しめる」が目標。

 以下つらつらと。
・敵拠点は三つ。各拠点には敵の新兵器開発が進行中。
・敵軍事総力の内部パラメータをもち、レベルが上がればそれも上がる。
・敵軍事総力を三分割し、それぞれの敵拠点に当てる。
・拠点パラメータは二分割され、片方は新兵器の能力となる。
・拠点パラメータは二分割され、片方は開発力(質)と開発力(量)となる。
・開発力(量)が高いほど兵士や新兵器は早く開発される。
・開発力(質)が高いほど兵士や新兵器の単体能力は高くなる。
・兵士が生産されると拠点前の合戦場へ向かう。
・敵拠点に乗り込んだ時点で、新兵器開発が50%未満ならばそのまま占拠できる。
・敵拠点に乗り込んだ時点で、新兵器開発が50%以上100%未満ならば新兵器は未完成で出撃し、1STEPごとに"自壊"判定を受ける。
・自壊判定は100-完成度で、成功すると新兵器は自壊する。
・新兵器は、一拠点一体のみ生産。

・自拠点は一つ。兵士は順次量産され、どの合戦場へ向かわせるか指示。
・逐次"指揮官"タイプを設計し、生産。
・性能が高いほど生産に時間がかかる。
・指揮官のタイプは現在3つ。"ムソウ"タイプ"デュエル"タイプ"スパイ"タイプ。
・ムソウは複数の敵相手に強い。
・デュエルは強敵に対抗しやすい。
・スパイは確率で合戦場を抜けられる。
・スパイは敵拠点に到達すると確率で敵新兵器の開発率を報告する。
・ただしスパイは敵拠点に到達すると確率で『敵に捕まる』。(重要)
・男スパイは敵に捕まると、敵の兵士や将校とラブロマンスに発展する。(妄想)
・女スパイは敵に捕まると……いろいろされる!!(妄想)(重要)

・話を戻す。
・敵新兵器は指揮官、兵士問わず、一体に付きHP1消費して自拠点を目指す。
・新兵器が合戦場を突破すると負け。敵軍事総力のLv-1して次のステージへ。
・敵拠点を一つ占拠すると、隣の拠点へ攻め入れる。
・全敵拠点を占拠すれば勝ち。敵軍事総力のLv+1して次のステージへ。

・また、ゲームとは脱線するものの、
・敵新兵器の名前は、「デス」「メガ」「ギガ」「ノイ」「マッド」など+「○○○」or「○○○○」がランダムで選出される。
・○○については、ニューラルネットワークの技術を使って、「あり」か「なし」か学習させたいところ。
・デスザウラーとか出てきたら、それだけでテンション上がるので早く私作れ馬鹿。

 とかいう感じで。
 感覚的には自軍Lv.も上げたいのですが、マップクリアで上げるといたちごっこなのでつまらんなぁ、と。敵拠点占拠でLv.UPかなぁ。

 あと、コンセプト的には、
▼敵はLv.UPしてもパラメータしか上がらない
△プレイヤーはLv.UPすると、使える戦略が増える
 で行きたいと思います。
 というかこの三角表現気に入った。境界線だ。素敵。

 とにかく叩き台だけ作って、遊んで、行き詰ったら新しい指揮官タイプを考える、というサイクルかなぁ……。

 個人的には、指揮官は名前やらなんやらキャラクタークリエイトしたいなぁ、と。
 やりようによってはヴィレッタ隊長とか版権キャラもやれるし。

 ……スパイにしたら捕まる(リスクがある)が。
 ……新兵器完成したら成す術なく蹂躙されるが。

 ……まあ、いいよね!!
 あれか。指揮官は持ち越して、生き残ったらLv.UP、捕まったり戦線離脱したらそのままがいいか。

 んむむー。iアプリ開発環境とかあればサクサク作れそうなのに……。

○――
 妄想トランジスタ。

 実務の話ではなく、考え方の話になりますが。

 トランジスタにはエミッタ、コレクタ、ベースとありますが、それぞれ
・エミッタ:排気
・コレクタ:収気
・ベース:基点
 というような意味で訳されます。

 さて。

 エミッタを書き手、コレクタを読み手(またはその逆)と考えたときに、ベースは物語となるわけですが。
 書き手の書きたいもの@妄想(エミッタのポテンシャル)と、読み手の読みたいもの@妄想(コレクタのポテンシャル)が、ベース@物語を通すことによって、繋がるわけですね。

 さてここで。

 PNP型は、エミッタからコレクタへと電流が流れる素子です。
 NPN型は、コレクタからエミッタへと電流が流れる素子です。

 これは、コンデンサが半導体(一方向へしか電気を通さない素子)であるからなわけですが、その状態では必ずエミッタとコレクタの間に電位の差が出ます。

 電位。ええ、デンイ。伝意です。

 「ワシはこれが書きたいんじゃ」がプラスの伝意だとすれば、
 「おいどんはこれが読みたいでごわす」がマイナスの伝意なのではないのかなぁ、と。

 ああ、中二感覚が戻ってきた。

 私などは「お客さんが居ないと仕事が出来ない」人なのですが、真逆に「仕事をしたから客が寄ってくる」人も居るのだよなぁ……と。

 うむうむ。
 概念として、妄想トランジスタは間違っていなさそうだ、という話でした。

○――
 突然ですが、スパロボ主人公妄想。

 プロいお姉さまAとプロいお姉さまBのチームに配属された、新米のドジッ子少年Aとかどうでしょうか!!
 というか、グローリースターの性別逆バージョンで、先輩死なない系の!!

 状態遷移としては、
1.プロいお姉さまA、プロいお姉さまBでライバル関係のいいチーム
2.新米入ってきて、足手まといの押し付け合い
3.新米のピュアさに、まぁ育ててやるかと奪い合い
4.Aピンチに、Bが何もできず、しかし新米によってピンチを脱する
5.Aコンプレックスから距離を置く
6.B自分の未熟さにチームを離れる
7.新米バチーン@ラッセルorアンジェリカ的に
8.B惚れる
9.A嫉妬
10.新米あわわわ
 とかいう状態はどうでしょうか!!
 あ、主人公はプロいお姉さまAで一つ。

○――
 脱線失礼。

 いや。上の書いてて気付いた。ここで「主人公はプロいお姉さまAで一つ」とか言うから、「感情移入できない」とか言われるんだな。ん。
 主人公は、普通に考えたら新米だよな。

 あー……あかんな。ん。根本的な所が、萌えとかカップリングとかその辺から距離を置いてる。んむむむむー。

 んむ。恋愛脳じゃないのがアカンな。改善せねば。

○――
 まぁ。ヨタ話ついでに、私の“知っている”ことを一つ。

 世の中に、常に頑張り続けられる人間は居ないと思っています。

 だから私は、個人営業主の人たちを無条件に「すげぇ」と思いますし、我々のような「常に頑張り続けられない、普通の人間」は、会社というシステムを利用しています。

 だから。
 私が疲れても、誰かが頑張ってくれるし。
 誰かが疲れていたら、私が頑張らなければなぁ、と思うわけです。

 だからこそ。

 「営業」という職種について色々と思い。その精神的な意味も含めた体力勝負の職を、会社の一部門としてどうにかサポートせんとなぁと思うわけです。

 あそこは、放っておいたら確実に病む部分です。手段も目的も倫理も無く、ただ病んでいくだけのものになります。

 だからやらなければならないことがあるのだなぁ、と。
 それが私の知っていることです。

○――
 というわけで、今週描いたもの〜。



 嬉しくなって勢いだけで描いた境界線上のホライゾンより、ネイト=ミトツダイラさん。
 別にこの人が全裸になるわけではありません。ただ、全裸の人にエロいコトをされます。<間違ったことは言ってない

 あとは、



 アスタリカさん。
 Pixiv投稿99枚目です。何枚か消したので通算では100枚越えてますが。

 挿絵はまだまだ敷居が高いなぁ……。
■□エンディング□■
○今週の誕生日人――
 ――なし

○今日は何の日?
 ・2/19 大塩平八郎の乱
 ・2/20 歌舞伎の日
 ・2/21 夏目漱石の日
 ・2/24 月光仮面放送開始
 ・2/26 2.26事件

▼八尺さんのおぼえがき
 ・02/24【買い物】Gジェネレーションワールド
 ・02/26【買い物】3DS
 ・03/03【買い物】ディシディア・デュオデシム
 ・04/08【買い物】夜桜四重奏10巻DVD付き限定版
 ・04/14【買い物】第二次スーパーロボット大戦Z破界篇

 ・7月 レンタルチャット有効期限

●今週の『これはいいものだ』

 今週は「静岡茶」

 理由:煎茶がおいしかったので。

 酸味というか刺激というか……おいしかったです。

 そんなわけで今週は「3DSをゲットする」ということを野望としていきましょう。
 入荷次第と言っていたので、来週は無理かと思いますが。

 んでは、また来週〜。

 ■感想、ツッコミ、ご意見、リクエストなどありましたら

 なんでも一つよろしくお願いします〜。

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