■□第561回□■ やぼーの偽ラジオ第561回。はじまりはじまりー。 えー。 第二次スパロボZクリアしましたー。わー。 感想は近況で。 ――○今週の馬鹿話@八尺ン家 ニュースで。津波にも無事だったサバの缶詰を使って、 鬼殺し「サバラーメン……うまいのか?」 私「俺はいらんなぁ。あれ、売り上げ全額会社に寄付か」 鬼殺し「う、うう……まずい……けど、被災者はもっと辛い思いをしてるんだ……」 私「…………」 鬼殺し「……食べ物食べて辛いとか言うな」 私「(笑) お前……ほんと最低だな」 というか、自分で言うな。 ――○Web拍手レス
クロウさんマジ苦労ですよ。これだけ撃墜されてる主人公も珍しいんじゃ……。 そして掲示板を見る限り40話まで進められているようで、兄さんにしては脅威の速さで驚いています。 この辺までくると、エスターのアホの子ぶりにも磨きがかかって来ますね。 Pixivのほうでツンバカタグがついたのには笑いました。(笑) ■□メール紹介□■ ――○馬鹿話:ふぉれ(HPなし)
気持ちはわかる。完成したらつまらんものな。 依頼3個くらい同時進行で9割くらい完成したら別の依頼やって、また依頼がたまってきたら順次片付けるスタイル。 ……いや、手持ちの仕事がなくなるのが怖いだけだ。貧乏性なんだよ、私は。 ■□コーナー告知□■ コーナーは【近況報告】【馬鹿話】【その他】の大まか3つ。メールアドレスはyasaka[あっとまぁくん]sannet.ne.jpです。 日々のネタでも。さぁ、恥ずかしがらずにレッツ投稿! web拍手設置しました。 ツッコミもお待ちしております。 ■□近況報告□■ 第二次Z。 クリアしました。総評。 面白かった。(笑) エンジン面で2〜3不満はありますが、それ以外は概ね良いかと。何よりオリジナルのキャラが立っていた。そして敵にも開発側の愛が見られた。 版権シナリオも、話の進みから仕方ないものを除いて、概ね原作を尊重しているようで、ちゃんと理解したクロスオーバーも程ほどにあり、よいサジ加減でした。 ……いや、謎だらけで終わったけど。でも別にいいんだ。最終面で○○○ちゃんをネチネチいびれたから。 最終面で。 <以下ネタバレ> この期に及んで土下座とかシオニーちゃんマジ可愛いよ。(笑) 土下座しか思い浮かばないのかシオニーちゃん。(笑) <ここまで> いやー、なんだかいろんな人をトリコにしているようですね。 そのほか。 実はアイム・ライアードもちょっとだけ好きで。 特に彼の喋る非文。 雨宿る星の幾重を紡ぐ犬に裏。のような、意味を持たない言葉のこと(より詳しくは、文法上成立しない文)を、専門用語で「非文」というのですが、これ、作るの結構難しいのです。 英語などでは比較的生まれやすい構造なので、そちらでは研究がされているのですが、日本語ではそもそも非文が生まれにくいので、研究もそれほど盛んではないのですね。 曖昧な記憶で申し訳ないのですが、鏡の国のアリスでジャバウォッキーが喋る言葉が非文だったような……。 矛盾とも違うので、今ひとつマイナーですが、個人的には浪漫を感じる要素の一つだったりします。 ほか。 シュバル・レプテールも最後の最後で見せ場を作ってくれたので、二周目からは「マァァァぁぁるぐリッドォォォォォォ!」も愛を込めて見守れそうです。ああ、無理してああいう喋りしていたんだなぁ、と。<妄想 アサキムさんの扱いも比較的「ああ、あのポエミーね」程度の対応で好きです。 他には、ガイオウ様とシオニーちゃんのコンビがちょっと好き。ガイオウ様、ふらっと出歩いて<以下ネタバレ>ホットドッグ買ってきたり、晩飯はいらねぇとか言ったり。<ここまで>家族か、と。(笑) ちなみに。 グレート・リモネ(ryアクシオンですが、全長1.321kmあります。 10月から始まる、境界線上のホライゾンでは全長約2kmの艦が、左右3、中央2の配置で計8艘配置されてるわけで、これで一応一つの国やってるわけです。 ……シオニーちゃん、リモネシアは小さいね。 まぁ、初代マクロスも全長1.2kmくらいだと思ったので、実は妥当な大きさなのかなぁ、と。 川上作品を読んでいると、その辺のスケール感が所々“力学的に”描写されていて、全長1.2kmくらいの物質が反転回頭するのに、どれだけの時間を要するか。逆に、どれだけの時間で回頭するには、どのようなインチキを使わなければならないか。などが描かれていて、非常に大一(大学いちねんせい)脳が活性化されます。 興味と、10月からの新アニメの予習がしたい方は、試しに小説「境界線上のホライゾン」をお手にとっていただければと思います。 ……あ、ええ。素人にはオススメしない厚さですが、一上巻は、“まだ常識の範囲”の厚さです。むしろ、このページ数が薄いほうと思えてきたら、立派なカワカミン中毒らしいです。私はよくわかりませんけど。(口笛) 脱線。閑話休題。 面白かったです。Z2。無印Zは何かが空回りした、何かの間違いだったのですね。 スフィアとか黄道12宮とかは後戻りできませんけど。 確認されたスフィアは今回までで、4つ。シオニーちゃんの平伏の土下座とか、底の抜けた水瓶座とか、まな板の魚座とかはカウントしません。 アサキムさんの「呪われた放浪者」とか「烙印(スティグマ)」とかはアレですか。要するに「全ての世界が一つになってしまえば、結果放浪する先も無くなる」理論で「ALL in One」作戦ですか。いやー、あまねく世界の楔を打ち砕き、世界を零へと還す帝王と、平行世界の番人の出番ですね。 そしてここに来て出てきた<以下ネタバレ>「黒の英知」ダークブレイン閣下<ここまで>。本編でもその名が出てくるとは思っていませんでした。 私の嫌いな、大風呂敷広げたキーワードを並べると、 ・太極 ・オリジン・ロー の二つ。 その中で、ちょっとヒントの出た、 ・次元力(読みは「じげんちから」だと信じてる) ・スフィアは太極の<以下ネタバレ>分かれたもの<ここまで> ということ。 別世界では、結構次元力は解明されている感じ。 とは言え、ジ・エーデル=ベルナルさんみたいに120%理解してしまってハッピーになったケースは稀みたいで。このへん、ちょっとだけジ・エーデル好きとしては、どういう経緯でジ・エーデルさんは原理を理解してしまったのか気になるなぁ……と。 別作品のスパロボと違って、この辺が謎のまま終わる気がするのが、私は嫌なのです。 だからちゃんと、ゲームはその一本一本で完結させて欲しいのです。続きは出るにしても。 次も同じスタッフで出来るとは限りませんし、事情も世情も変わってくると思うのです。 だから、今詰められる全ての「オチ」を詰め込んで欲しいのです。 物書き目線であれば、出し惜しみは「次」を得るための本能だと思うのですけど。でも、それでもゲームではなるべくやってほしくないなぁ、と。スパン長いですし。 えー。閑話休題。<二度目 面白かったです! ○―― ヨタ話寄りの話ですが。 浜岡原発の全面停止要請について。 私も当初「何を言ってるんだ」と思ったのですが、考えてみれば一つだけ合理的な理由が思いついたので妄想を一つ。 1.国が浜岡原発の全面停止要請をする 2.常識的に考えて全面停止などありえない 3.ならばそのまま稼働するならば国の責任ではなくなる というシナリオかと。 正直、福島の原子力発電所の事故も、主に天災がメインだと思っています。東電の会見では「個人的には人災だと思う」と言いましたが、わたしの目から見れば天災の一環です。 で。 それを補償するのはどこか。という話になった際、私個人は、今回は安全基準の面で補償する側なのだろうとは思っていました。 が。 ニュースで大きく取り上げられるのは、東電へ怒りをぶつける市民の姿で、違和感を感じていたわけです。 東電も元をただせば官公庁であり、裏ではどちらが責任を負うかの話もあったのでしょう。 その中で「次」を見据えた際に思いついたのが、この「止めるか、さもなくば“自己責任での運転”」なのだろう、と。 そんな妄想です。 本当に止めたら、逆にどれだけの損失が起こるのか。 本来ならば、「国の定める安全基準の引き上げ」を行い、対策をするべきであり、今回の要請は完全に「原子力発電の安全性の否定」だよなぁ……と思うわけで。 だって、「そっちでここまで努力すればOK。それ以上なんて想定外だから国で補償するしかないよね」というのが安全基準であって、その基準を無視して「止めてくれ」と言うのだから、全否定だよね。と。 んむー。 考えれば考えるほど、災害対策ではなく、補償対策に思える……。 ○―― ユッケ社長。 いや、ウチは10年前の記事とかも残っているので、本名は伏せる形で。 で、ユッケ社長。 全面的に悪いのは当然なのですが……損してるよね、あの人の劇場型の性質は。 最初の会見では、すまなかったという想いを乗せたかったのか声を荒げてましたけど、結構なひとに「そんな怒って言わなくても……」という印象だったようで。 さらに次のインタビューでは一転して沈痛な表情で、蚊の鳴くような喋り。 そして土下座。 ん。下手くそだな、と。 1対1の営業の世界では通じると思うのですが、第三者から見ると、非常にうそ臭い。今までもやってきたことなのかなぁ、とか。だから余計に損してるよな、と。 謝る時には我を殺して、淡々と頭を下げるだけ。主張などしようものなら神経を逆なでするだけだと言うのに……。 ああ、ネット上でのメールのやり取りも一緒。何かあったときに、カチンと来た一文に、丁寧にでもレスを返したりすると、延々続きます。暇なときは相手をするのですが。いや、1対1なら楽しいものなので。 閑話休題。 何より、「国内で生食用の牛肉は出回っていません」発言。これ、多分マスコミが引き出したんだよなー、と。 元はマスコミが「許可されてない肉を提供していたんですか?」と糾弾したかっただけなのでしょうけど、あの社長が「国内で生食用の牛肉は出回っていません」とか言い出したから話しがこじれた。 問題はそこではなくて、本来は、「ちゃんと生食できるように加工しなかった、店側の問題」なのに、マスコミがぶら下がって変な言葉を引き出しやがった。 ……余計なことを……。 おかげで、ちゃんと管理してる店まで生肉の販売自粛……。ホントに、ふざけるな。 これ、死人出したのはあの店の責任だけど、生肉の安全性を貶めたのはマスコミの罪だと思うのです。 いい迷惑だよなぁ……と。 そんなわけで、粛々と罰則規定を定めて、平静に戻っていただきたいと思います。 ――○小説関連(プログラム含む) ぷそ研//のいのい小ネタ。 状況不定でアリカがメンバーの命を狙っている場面。(比較的多いけど) ▼対勇 アリカ「だったら……あなたはここで死になさいっ!」 勇「嫌ですっ!!」 アリカ「それだけ? ちがうでしょーがっ! 『嫌です、だから殺さないで下さい』!! 最近のニンゲンは自分の感情だけピーコラ吐いて、“じゃあどうする?”がないっ! じゃあどうする? どうしようもない! だから神様にすがるのよっ!! 具体的にどうすればいいか考えつくして、やりつくして、そしてからアタシに! 軍神アスタリカの偉力に頼るのよ! さぁ!! アタシにすがりなさい!!」 勇「い、や、で、すぅっ!!」 アリカ「ぐぬぬぬぬぬぬぬっ」 ▼対凛子 アリカ「だったら……あなたはここで死になさいっ!」 凛子「“ストップ”。――なぁぁぁぁぁあいとっ! “アスタリカを喰らいなさいっ”」 アリカ「なんでそう躊躇なしに的確かなぁアンタはっ!!」 ▼対頼茂 アリカ「だったら……あなたはここで死になさいっ!」 頼茂「や、やだーっ!!」(泣) ばきゅーん。 アリカ「(死)」 藍兎「素人は逆切れすると加減知らないからなぁ……」 ▼対不良紳士 アリカ「だったら……あなたはここで死になさいっ!」 紳士「紳士的ではないな」 アリカ「話し合いで解決しましょう、って? ハッ! そんな状況かしらっ」 紳士「いや――黙って殺されるのは、紳士のすることではないと言ったのだ」 あれ? 紳士なんだかカッコイイな。 流体人は命のやり取り関係はつまらないのでパス。 ▽おまけ アリカ「これから魂(タマ)の取り合いするってのに余裕ね」 紳士「タマを狙っているのは君だけだ。俺含め、誰もそんなものに興味はない」 ヨモギ「あああ、アマちゃん!! アリカが紳士先輩のタマタマを狙ってるって!」 陸美「たったたたっ……んっ。んんっ。ヨモ、私がその程度で動揺するとでも?」 ヨモギ「でも後ろの穴は狙ってるよね」 陸美「当たり前じゃない。前に穴があってたまるものですか。隙あらばブスリと……」 アリカ「……ん」 紳士「…………」 陸美「……みかんの話ですが? ええ、“蜜柑”です。確かにヘタの部分から剥けば、白い渋みのある筋――アルベドと言うそうですが、私は維管束という方が風情があるかと。いえいえ、その維管束が綺麗に取れるのは知っているのですが、こう、ヘソの部分からぶすり、とですね。指を突っ込む快感といいますか……嫌ですわ、何か変な想像でもされましたか? まったく、紳士とは名ばかりの変態さんなんですね。ふふふ」@涼しい顔 ヨモギ(アマちゃんひでぇ) アリカ(自分の暴走を誤魔化すために他人を犠牲にしたよ) 勇(しかも紳士も片想い相手に罵られてちょっと倒錯した感情が芽生えたり芽生えなかったり) 藍兎(サングラスかけていてもその辺の機微がまるわかりで正直幻滅レベルだね) 凛子(の、わりに陸美さんテンパってて紳士の顔見ないし) 頼茂(変態という名の紳士同盟が組めると思ったのに……) 紳士「……あー、いつの間に集まったか知らんが、見世物ではないぞ」 陸美「――ええ、はい。もちろんそうですとも。……ね? 凛子ちゃん?」 凛子「(ひぃ、ピンポイントに私!?)え、ええ、もちろんで御座いますわ、お姉さま。……みんな……“散れーッ!!”」 解散。 というか、オマケ長いなぁ。 あ。ちなみに完結してしばらくしたのでネタバレ余裕で書きますが、アリカさんは時々テンション上がって神様スタンスで調子コキますが、あれは素体の茅ヶ崎炬宵の影響です。燵夜も似たような性格。普段は理知的だけど、テンション上がるとむひょーとなる。 兄7:3程度で理とムヒョー。妹4:6程度で理とムヒョー。 なぜかアリカはムヒョー率そんなに高くなかったけど、別に理も多くなかったのでまー、そんな感じかなー、と。 ○煙草やめてから―― ――約356週間経過。 ……365週目になったら、何年だ? 一週七日だから、7年の計算でOK? ■□ヨタ話□■ えーとまぁ。 上のダラダラ書いたものを見ながら思ったことを。 やっぱりモノを作る上で、 ・規定 は重要だよな。と。 好きにだらだらやるのは、やっぱりダメ。 例えば、 ・一定の時間(日数) ・一定のコマ数(ページ数やバイト数、文字数など) ・一定の人員 ・一定の手法 でやらなければ、「これ」というものが出来ないよな、と。 逆を言えば、好き勝手やると、 ・何かわからないけど、○○なものが出来ました。 となりがちだなぁ、と。 それ、自分はいいのですが、他者、特に評価者にとっては「んー、いや、なんとなく何かに貢献してるのは判るんだけど……どの程度どうなの?」という話になったりするわけで。 相手が握れる程度の「これ」というものに納めるのも、一つの能力なのだよなぁ……と。 ……ん。何か久しぶりにヨタった。継続できれば多分“セイシュン”出来てると思う。 ○―― 自分成長してないなー、と思うのは。 上のSS見ながら、漫画的なコマ割が全く浮かばないこと。 多分、ユーザに提供するならば、上の▼を1Pなり、ダラダラしたおまけあたりをページ割して漫画形式にするのが最もユーザ側にとってコストが低いと思うのですが……残念ながら私にはその適性がないようで。 センスがなくても、続けることでタレントとして技能が開花する可能性があるのですが、それをはじめる取っ掛かりすら見つけられないというのは……まぁ仕方ないよなぁ、と。 私が「漫画(形式で)描ける人すげー」と時々言うのはそういった経緯なのですね。 なのでまぁ。 センスかタレント技能か知りませんが、盆栽程度に長く続けられる趣味として「それ」を持ってる方は、上ばっかり見て凹むより、身のほど知って、人生の肥やしにするのがいいと思うのです。 誤解のないように言っておきますが、上の一文は「諦めろ」ではなく「諦めるな」という一文です。 高望みをして挫けるとか。相場を知らずにディスるとか。妄想の中で溺死するとか。 嫌なのです。私は。 折角、「中小企業」とか「零細企業」では充分「トップランナー」張れるのに、「大企業と比較して挫折する」その勿体なさが!! キャリアって知ってますか!? 私は嫌いでしたが、アレはイコール発言力ですよ!! 「私はアレをやってきた」とか「私はアレをやってのけた」とか! クソ喰らえな営業的物言いですが、『モノを売るのは営業』なんですよ。その営業へのパスなのですよ。 ……私の“営業”への倒錯した想いはここではパスします。 あー……。 まぁ、そんなこんなで。 まずは身の程を知る。 その上で、“次”を考える。 ということかなぁ。と。 Not 学生の方は、自分の技能でどの程度仕事が出来て、その上で「その仕事をもらうためには、どの程度の費用(または人材)が必要か」を“把握”すると、きっと小銭が稼げると思うのです。 予想ではなくて、把握。やってみて、サンプリングしなければ、把握は出来ないわけで。 尤も。 こんな考えで小銭しか稼げなかった人間の物言いなので、結局はヨタ話なのですけれど。 でも。もったいない程度には今の会社で評価されてるので、無駄とは思っていません。ええ。 ○―― というわけで、今週描いたもの〜。 ![]() シオニーさんとアイビスさん。 ラクガキにちろちろと描いてみたもの。 あとは。 ![]() 兄さんちの掲示板84000Hit記念に何か描こうかなぁ、と思って描き始めたものの、また隊長じゃ芸がないよなぁ、とか思って止っているもの。 んむむー。今週はラクガキだけか。 ■□エンディング□■ ○今週の誕生日人―― ――なし ○今日は何の日? ・05/08 母の日 ・05/09 アイスクリームの日 ・05/14 承久の乱 ▼八尺さんのおぼえがき ・06/24【買い物】ジ・インスペクター一巻 ・06/30【買い物】ヤスダスズヒト画集 二冊(講談社/メディアワークス)@予約済み ・07月 【アニメ】夏目友人帳・参 ・10月 【アニメ】境界線上のホライゾン ・08月 レンタルチャット有効期限 ●今週の『これはいいものだ』 今週は「シングルモルト余市 10年」 理由:飲みやすすぎたので(笑) すっと呑め過ぎて呑みごたえがありません。私にはまだ早かった……。orz そんなわけで今週は「平常運行」ということを野望としていきましょう。 んでは、また来週〜。 ■感想、ツッコミ、ご意見、リクエストなどありましたら なんでも一つよろしくお願いします〜。 <戻る> |