■□第592回□■ やぼーの偽ラジオ第592回。はじまりはじまりー。 突然静岡へ日帰り出張してみたり。土産が危うく足りなくなりそうだったりと色々と。 ……あとまぁ、また恋愛脳に引き戻されたのですが、手元にモンハンTry-Gと境ホラIV下とかあるのでオタク脳に戻れるよう頑張ります。 というわけでまぁ、そんな感じでー。 ――○Web拍手レス
というわけで。 MBSでは連続放送だったようで。 ▼以下引用 ・ねーちゃんは脱ぐのと踊るのとエロいのが仕事。 ・踊ってる間はねーちゃんが許した相手しかねーちゃんに触ることができない。(それでも突き抜けてかすり傷負わせてたのは二代ちゃんがタダモノでないから) ・二代ちゃんは普通に戦えば武蔵というか極東最強レベルの攻撃力で、スピード特化タイプ。 △ここまで Jug.親父さんと戦った立花・宗茂もスピード特化なのですが、あちらは出力を上げるタイプで、二代は邪魔なものを消していく加速タイプですねー。なので、サインフレームも、宗茂は踵側に、二代は膝側に出ています。 ▼以下引用 ・ヨシノブさんは昔どっかの王様で、アデーレさんはそこの出身者の子孫。 △ここまで ヨシナオ王ですねー。今でも王様なのですが。 ▼以下引用 ・なんだかんだで意見統一できて、正当な方法で戦うことができるようになりましたよってことで九話おわり。 ・正純パパとかの「現役なら」云々の台詞は、学生として実戦参加できないことについて。この後一〇話の戦闘に参加してるのはみんな学生の連中。武蔵だけ年齢制限がある。他はないのでインノケンティウスとかガリレオみたいなエエ歳して学生になってる連中もいる。 △ここまで 武蔵のみ、学生の18歳までの年齢制限があって、他国はないのですね。そして、歴史再現にからむ学生法の関係から、学生間でしか抗争が行えません。 なので、あの世界ではいい歳した学生が、政治や軍事をつかさどっているのが普通なのですねー。 ▼以下引用 ・アデーレさんの機動殻は旧式ですが防御力は最高で、普通の現用武装では効かないとかいうレベルでした。 △ここまで いや、効いてはいるのです。あと20発くらい喰らったら、表面装甲がヤバイレベルで。 ……ええ、完全にガチタンですね。 さすが奔獣だ、なんともないぜ!! ▼以下引用 ・イスパニアの船が砲撃〜、で武蔵さんたちが防御展開。ピンポイントバリアみたいなもんか。 ・でもって主砲は流石に防げないのか浅間さんが迎撃。勢い余って船まで落としちゃいました。 △ここまで Jug.これ、基本的に学生間抗争なので、トレスエスパニアの砲撃も武蔵にはできないのですが、「流れ弾」というのはどこにでもあるもので。 で、まぁ。 浅間も「自衛」のため、禊ぎ払いのための矢を発射して。ええ、勢い余って……ズドンです。原作でもここまでは……。まぁ浅間らしいので、全く違和感ないのですが。 ▼以下引用 ・武神が出てきてこんにちは。でも1機だけだったのは、元々少ないものであるところに、三河自爆んときに鹿角さんが落としちゃったから。 △ここまで ですなー。 ちなみに今回落とされたパイロットは新婚。出撃前にバリバリフラグ立てていました。 ▼以下引用 ・マルゴットさん&マルガさんは魔女で、聖連とかからは迫害されてるような種族? △ここまで 魔女迫害の歴史再現ですねー。 ちなみに、日本語にすると「魔女」ですが、実際は男性であっても魔術を使うものは迫害されたそうで。 ▼以下引用 ・変身&武装化したホウキは一話で「授業中だから使わない」って言ってた物。 ・今回の作戦はネシンバラくんがたてました。 ・地摺朱雀&ネイトさん発進で次回につづく。 △ここまで 見下し山脈(エーデルブロッケン)の双嬢(ツヴァイフローレン)ですねー。 なお、Verwandlung(フェアヴァンドルンク)は、転換とか変身させる、とかいう意味のドイツ語ですが、区切りは劇中の「フェアヴァン・ドルンク」ではなく、「フェア・ヴァンドルンク」です。別にどうでもいいのですが。 同じく、シュラークもジャックに聞こえたりと。 ガチ発音する必要もないのでいいかなぁとも思うのですが、ゲームOSAKAではガチ発音できる人選んだりしていたので、どうかなー、とか。 ネシンバラは厨二です。ええ。それでテンション上がる俺らも俺らですが。 軍事担当ですねー。 で、次回へ続く、と。 というところで一通り。 状況としては、前回終了時と変わらず ○読者側 トーリ支持。 ●悪役側 我ら、テスタメントの導きに従う者に正義有り! といった感じで。 ただまぁ、あれ、日本人視点なので「これだから宗教は……」といった感じですが、他国からしてみればそれほど悪く見えるシーンでもないだろうなァと。 信じるものがあり、それに殉じて居るのだからどちらも状況は同じ、と。 第二期はほんとどうなるのでしょうかー。 まーそんなこんなで。 △▼境界線上のホライゾン▼△ ・バンダイチャンネル http://www.b-ch.com/ 毎週金曜日更新。一話、最新話無料。 ・境界線上のホライゾン 公式HP http://genesis-horizon.net/ 毎週火曜24:30〜LIVE配信。その後、web限定次回予告配信。 なので、気になる人はチェックですー。 ■□メール紹介□■ 今週もなしですよー。 ふぉれ大丈夫か? ■□コーナー告知□■ コーナーは【近況報告】【馬鹿話】【その他】の大まか3つ。メールアドレスはyasaka[あっとまぁくん]sannet.ne.jpです。 日々のネタでも。さぁ、恥ずかしがらずにレッツ投稿! web拍手設置しました。 ツッコミもお待ちしております。 ■□近況報告□■ ホライゾンの前に。 ファフナー見ました。 ニコニコ動画で、期間限定で5話ずつくらい毎週だったかな? 最初は、翔子の回見て。 そしてから、カノンとか初登場くらいからまた見て。 そしたら、止らなくなって。 すげぇなぁ……と。 いや。 放送当時、日曜の深夜だったと記憶しているのですが、その前にやっている番組が「せんせいのお時間」で、心がホッコリしたあとに、ド鬱展開で月曜日を迎えて居たのを思い出して。 ……貴重だったよなぁ……と。 ちなみに、フルバ=>スクライドコンボも当時結構、心優しく下げて、荒々しくアッパー入った感じで、気分的には「ときめいて死ね!!」なのですが。<わからんよ で。 最終話見て、毎回OPで空耳弾幕の「ココア☆ソーダ、クエン酸〜」が入っていたのに、ラストの2番が流れるときだけ、みんな「ここがそう、楽園さぁ」と弾幕張っていたのに、なんというか……「ああ、やっぱり見ていると、違うよなぁ」、と。軽く感動したり。 そんなテンションで。 で。 その最終回を見たのが、静岡日帰り出張前日で。 ええ。たまたま数週間前に買って、まだ見ていない劇場版ファフナーのDVDが手元にありまして。 ええ。見たのは、出張翌日になったわけですが。 ……ん。いいよなぁ……と。 2時間なのであまり鬱展開はないですが。 しかしまぁ。 蒼穹のファフナー。いい作品です。 ○―― そしてホライゾン10話感想ですがその前に。 ファフナーは、「上げて、落とす。そして、また上げる」の物語作りなのですが、川上作品は、「当たり前があり、悲しみが生まれてもそれを当たり前の中にあり、だけどその当たり前を、当たり前としないためにアッパー入れる」物語作りだと思っています。 だから、序盤でさらっと言っていることが、本当は、もの凄い悲しみを乗り越えた上での言葉だったりして。 そのへんが、もの凄く「そうだなぁ……」と思うのです。 だから好きなのです。 という前提で、10話感想。 安定のハイテンションバトル回でしたね奥さん!! サンライズひゃっほーっ!! 感覚的には、 ・アデーレ、支持される(メイン盾的な意味で) ・アサマチ、初ズドン(迎撃のついでに) ・ふたりはツヴァイフローレン の三本立て的なやつで。 いやー、アデーレかわいいですね。 二巻で「あれ? 実はスペック高い?」とか思ったのですが、絵がつくとまた違うと言うか、スタッフに愛されてないか? アデーレ。 個人的には、演技の上手下手で言えば、下手の部類かと思うのですが、こと、アデーレ役と考えると、歩夕さん意外ないかなぁ……と。いや、下手に上手い人がやっても、ここまでいいキャラしなかったかな、と。 浅間は……まぁ、仕方ないデスネ。 浅間は巫女なので。ええ、巫女なので、人は撃てないのですが。 ですがまぁ……、相手の主砲を打ち消すために撃ったズドンが、勢い余って相手の主砲にまで届いてズドンしても、まぁ……不可抗力? ですよね。いやー、参った参った。 ……あ、まぁ。 これ、全世界で中継されている感じなのですがね。ええ。 ナッちゃんとガッちゃんに関しては、「これ、サンライズ意外無理だろ……」的なところで。ああ、浅間の主砲発射シークエンスもですが、複合的に双嬢魔女は難度が高すぎる。 にしても、マルゴットの声優さんが良すぎる。貫禄のある演技と言うかなんというか。 抑揚が有り、クセや特徴がありながら、しかし、違和感を感じない演技で。 これがまだ新人の部類に入る人だとは……。 あ、ついでに。 さっぱり聞き取れない、棒金10本前の台詞ですが、個人的にはこれ、私大好きです。 このシーンって、「普通であれば、事前に作っておいた魔術を発射するところ、手作業でイチから魔術を組んでいる」シーンなのですね。 故に。 普通の人にとっては、呪詛を唱えているように聞こえる。 のだろうなぁ、と。 いや、プログラミング言語と同じようなもので。同業者には、多分、理解できるのだろうなァ、と。 原作では活字なので、理解しようと思えれば理解できるのですが、アニメ化の際の「表現」として、たまたまなのかも知れませんが、「知っていれば聞き取れる。知らなければ聞き取れない」声だったのが、私にとってはツボでした。 ああ、楽しいなぁ!! 次回は「俺たち」の活躍なので、どうなのかな、と。 いや、予告時点で見所すでに三つあって、さらに原作と進行同じであれば四つ目あるわけで。 うむ。素晴らしい。というか、はやくBDの高画質で見たい!! ○―― オープニングでも言いましたが、モンハンTry-G買いました。 事前情報ほとんど得ずに買ったのですが……あれ? ボウガンが三分割されてない……? アレ楽しみだったのに……。 まぁ、いいか、と。 ――○小説関連(プログラム含む) 色々と吐き出すべきなのかなぁ……。 ○煙草やめてから―― ――約387週間経過。 ■□ヨタ話□■ えー、と。 不意に。妄想ゲロンティアには敵役が少ないなー、と思って。 そんなわけで、アウトラインから。 ▼敵A:金の権化 ▼敵B:悪の権化 ▼敵C:力の権化 の三人。 ▼敵A:金の権化 お金大好き。お金を使うことで得られるものを売り、マージンを得ることを喜びとする普通の人。 ただし、“商人”気質ではなく、ビジネスモデルを作ることの方に知的快感と興奮を得る。 今回は「クロスゲートを用いた、異世界貿易」のビジネスモデル実現のために暗躍。というか、表立ってお仕事。 クロスゲートに関わった皆々様に、その知識と、使用権の交渉などを行う。 ……まぁ、拒否られたらバトルですけど? ▼敵B:悪の権化 “悪”が大好き。自分が“悪”を成すことに使命感を感じている、ただの厨二脳。 多分、ダークブレイン閣下の欠片とか、ソレ系の何かが実際に宿ってるのだろうけど、小さすぎてやることが常に小物。 理想はイスペイル様くらいで。 今回はAがなにやら悪に繋がることをやりそうなので、その幇助。というか、悪を受け持つことに。率先して。 でもまぁ……本人あんまり強くないので、「おぼえてろーっ」ポジションなんですけどね? ▼敵C:力の権化 武力大好き。自らが“最強の兵器”となることを望む、人造人間。 ただ単純に、“兵器”として量産されながら、“より良い兵器とは何か”を求め、それを自我として自己を改造し続ける修羅。 今回は、Aに雇われている所、主人公勢と会い、全く別系統のWシリーズの技術を得ようとWシリーズ(および、その技術が使われているペリ子)を付け狙う。 ちなみにコスモスあたりは全否定。「君は、兵器としては感情的過ぎる」。 ……でも、タイマン勝負大好きっ漢なんですけどね? △ここまで ここに、スパロボキャラの要素や、童謡・童話・寓話を交えて肉付けかなぁ、と。 多分この感じだと、 ・Aのコネを利用してBが異界の門を開き、何か大変なもの(裏で動いていた事件の根本)を召喚して、Cが器として選ばれてラストバトル かなぁ……と。 個人的にBはロリショタポジションなので、Bの一言(「お前の“最強”はそんなものだったんかよ!」的な呼びかけ)で一瞬の隙が出来て、撃破、とか燃えますね。ええ。 C「我の最強は兵器としての最強。戦い続け、勝ち続けるがその骨頂。世界終わるならばすでに我の戦場なし。故に――我は汝を拒絶致す!」 その後。 ペリ子「随分感情的でしたね」 C「うむ。我、兵器としてまだまだ未熟。さらに精進し、“お手軽☆最強兵器”を目指し申す。――人の望まぬ破壊など、二度と致してなるものか」 誰か「あー……ごめん。人類が破壊とか戦争とか望まんように、頑張ります」 C「それは我の存在理由の全否定であるな。そのときは、我の全力をもって“人類”と交戦いたす所存」 ペリ子「……さっきのとまとめてうっかり討ち滅ぼしておいたほうがよかったのでは……?」 とかなんとか。 スパロボキャラと童話類との対応ができればキャラビジュアルとか性別も詰められるかなー、と。 ○―― 二次被害と言うか、なんというか。 いや。 先週の、(自分が悪いのですが)事件がなければ、すっきり諦められた気がするのに……という女々しい話で。 好き、とか嫌い、とかではなく。話を聞くと、どうしても心配してしまう対象なんだなぁ、と。 ホント、今週は平気かと思っていたのですが、最後の最後で明日から旅行だとか聞いちゃったし。 もちろん、誰と、とか聞けないし。 みんなと一緒に帰る中、話の流れで「いいなぁ……」って言ったら、一人だけ歩きが早くなるし。 ……辛い。 素直に、うめさんたち、宝寿司メンバーと旅行いっていた頃を思い出して言った言葉なのに、多分彼女は「一緒に行きたいなぁ」と捉えたんだろうなとか邪推して辛い。 誰か特定の相手が居て、もうそれが現実にあるんなら、失恋として片付けるけど、「また(主語無し)信じられなくなった」とか言われて、それが俺なのか、男全般なのかわからなくて。 雑談メール送っても、返ってこなくて。 ……諦めようとしてるのに、そうやって再確認しちゃうのって、ダメだよなぁ……と。 辛い。はやく次の相手見つけたい。 でも、そうやって見つけた相手だと、結局彼女に立脚するわけで。 上手く行けば「彼女のおかげ」ですが、上手く行かなければ「彼女のせい」とか、思いたくもないのに思ってしまうわけで。 ……あー。 彼女のことを考えなくて良くなる相手と、出会いたいなぁ……。 ○―― そんな状況なので、ファフナー最終話では、イドゥン側に感情移入していたり。 でも。まぁ、人間なので。この気持ちは幸運なんだと、納得はしなくとも、理解しようとはしていたり。 ……ため息しか出ませんね。 ■□エンディング□■ ○今週の誕生日人―― ・12/10 どこぞのアホ ――(敬称略) というわけで本日ですね。おめでとうございますー。 ○今日は何の日? ・12/14 忠臣蔵の日 ・12/17 飛行機の日 ▼八尺さんのおぼえがき ・2012/01 【買い物】アーマード・コア5 ・2012/02 レンタルチャット有効期限 ・2012/02 【買い物】蛍火の杜へDVD/BD ・2012/04 【アニメ】夏目友人帳第四期 ・2012/夏 ペルソナの格ゲー ・未定 【買い物】第二次スーパーロボット大戦OG(限定版) ・2013/10 au携帯の更新(自分割り) ●今週の『これはいいものだ』 今週は「お土産」 理由:まぁ、喜んでもらえれば、なのですが。 こっこ買ってきたのですが、鬼殺しは空けた瞬間爆笑して「カップ萩の月じゃん」とか。 まぁ、私も萩の月のほうが好きですが。 そんなわけで今週は「何事もないのがいいなぁ」ということを野望としていきましょう。 んでは、また来週〜。 ■感想、ツッコミ、ご意見、リクエストなどありましたら なんでも一つよろしくお願いします〜。 <戻る> |