■□第623回□■ やぼーの偽ラジオ第623回。はじまりはじまりー。 なーつ。 暑かったり寒かったり、なんだか調子悪かったりなんだりとー。 しかしまぁ。 連休ですね。一応。特に予定はないのですが。 うむー。 ――○Web拍手レス
というわけで。 今回もアニメホライゾンの質問あれば答えますよー、ということで。 > 前期最後の戦闘の続きから始まってて、武蔵さん御一行はイギリスに行く途中。 > そこへリベンジに燃えるイスパニアの皆さんがやってきました、で良かったよね? 話の流れは、それでOK。詳しく言うと、 ・武蔵は(末世解決および大罪武装回収の)各国の協調を得るために、まずは英国に。 ・三征西班牙はリベンジに燃えてるけど名目は「(これから大きな戦のある)英国へ物資を運ぶ船を拿捕するため」。 といったところですねー。 >・第一話は安定のトーリ全裸会ってことで。 というか、ほぼ全編安定の全裸です。 あ、裸ロープありましたね。「トーリは裸にロープだけをまとった姿で現れた」とかいう描写でしょうか。……誤字ではありませんよ? > ・マルガさんはエーデルブロッケン落とされてるのでしばらく戦闘での出番がありません(涙 エーデルブロッケン社製のツヴァイフローレンシリーズの、ヴァイスフローレンですね。<ややこしい 黒羽ガッちゃんは白魔術で、金羽ナイちゃんは黒魔術。ややこしい。 まぁでも、ありますよ。戦闘での出番。いろいろと。 しかし、がっちゃんの声優さんうまくなりましたねー。白々しい「オホホ」とか、結構な演技スキルないと難しいのに。 > ・東くんとミリアムさんの会話はコレを思い出した→http://2ch-text.seesaa.net/article/115591146.html 「いいから余とセックスしよう!!」 まあ、このネタこれで終わらないのですけどね……。 ■□メール紹介□■ ――○馬鹿話:ふぉれすと(HPなし)
というかタイトルもどうにかしろ。 ■□コーナー告知□■ コーナーは【近況報告】【馬鹿話】【その他】の大まか3つ。メールアドレスはyasaka[あっとまぁくん]sannet.ne.jpです。 日々のネタでも。さぁ、恥ずかしがらずにレッツ投稿! web拍手設置しました。 ツッコミもお待ちしております。 ■□近況報告□■ というわけで、アニメホライゾンの第二期一話。 東のセックス連呼キターッ!! なんだよ、ピー音無しかよ、さすがだなサンライズ。 なんというか、全体的に原作未読者置いてけぼりですが、かまわないと思います。というか、これで原作200ページくらい消費しているので、そうじゃなきゃ終わらんのか。 個々で燃えポイントありますが、やっぱり今回は東がMVPですね。セックスを知り合いの女の子に教えてもらって、早くセックスをしなきゃだめとか、マジ東神様。 ○―― というわけで続けてホライゾンなわけですが。 フアナさんが全裸のチンコ揉んだシーンで「火事よーッ」と叫んだのは、「痴漢よーッ」だと自分に関係ないから人が寄ってきてくれないけど、火事なら寄ってきてくれるためそう叫びなさい、という教えから。つまり、正解は「痴漢よーッ」。 ……わかりにくいよ!! というか、まぁ、全裸は常に全裸なので、アレ痴漢なのかなんなのか。エガちゃんが他国で捕まるような感じか。 ○―― ちなみに、一話の自分内で一番のお気に入りはラストのシェイクスピア。 あの痛い厨二患者相手に、危なっかしい演技力の桃子さん当てるとは……なんというか、予想とほんの少しだけずれていて、なんというかこう……なんかこうゾワゾワくるのですよ。 というかまぁ、「痛ーい♪」は卑怯だわー。マジ卑怯だわー。 ○―― ああそういやー。というレベルで。 アニメホライゾンで、トーリが上位契約して不可能を伝播するシーンがあるのですが。ちょっと工業人的な見地から一つ。 最初、トーリ側が大きく「不可能」とあり、そこから複数の「不可能」に展開し、モブ武蔵学生にも小さい「不可能」が展開。そしてから、トーリ側の小さな不可能が「可能」に変わってコードが伸びて武蔵学生に連結、その瞬間武蔵学生も「可能」となるのですが……。 トーリ側、常に「不可能」じゃないと、駄目じゃね? 水は低いところへ流れるのと同じように、電圧も低いところへ流れます。流体も同じであるならば、トーリが「不可能」を持って行ったから、残ったのは「可能」になるんじゃないかなー、と。 図解 「不可能」====//====「可能と不可能」 トーリ「−」====//====「ゼロ」学生 ↓ 「不可能と不可能」========「可能」 トーリ「−」===============「+」学生 こんなかんじではなかろうかと。 いや、むしろプラスからマイナスへ流れる図ですが、電流はプラス側に流れますが、マイナスの電子はマイナス側に動いてるわけで、まー解釈解釈。 いまさらですが、なんとなくー。 ○―― しかしまぁ。 ホラIIの一話、ウルキアガが攻撃しかけるシーンのBGM。 出だしが完璧に私の想像していたカゲトラ様のBGMなのですがどうしたものか。 イントロの「どぅどぅー、どぅどぅっ♪ どぅどぅー、どぅどぅっ♪」ってのがガチ一致。 カゲトラ様の「覇軍星」はそのあと深みを増していく感じなのですが、このBGMは正義側っぽい感じになっていますねー。 ――○小説関連(プログラム含む) 連休中にいじれますかねー。 ○煙草やめてから―― ――約418週間経過。 ○休肝日はじめてから―― ――24週クリア。 とはいえ、日曜はPC設定で怒り狂っていたので呑み。翌日を休肝日としました。 ■□ヨタ話□■ というわけで、もう一つの拍手いただきました。先週の妄想をうけて。 ――○Web拍手レス
というわけで。感想どもです。 マライアさんのセリフに関しては、一言くらいしゃべってもいいと思いましたが、喋り方の特徴が掴めていないのと、「まー、戦闘中に喋るタイプじゃないしなー」という感じで。 ドクジマさんちの面々は、基本的にまっすぐに書いてます。なので結果的にグロい感じになりがちですねー。 毒島ロボは「殴って潰す」、IZAMさんは「叩き切る」、じゃあマライアさんは……といったところでこうなりました。 ニワちゃんはかわいいのでついついちょっかい出したくなります。(笑) IZAM対カゲトラ戦は……そんなに面白くないと思いますよ? 兄さんも書いていますが、結局IZAMは自身のスペックにものを言わせて、相手を圧倒するだけなので、基本的に一発屋の鉄砲玉かな、と。 元農夫らしいので、体力はありそうですが、基本、「IZAMをここに投下することで、このような結果が生まれるはずだ」という戦略的に使われる感じで、本人の勝敗には固執しないと思っています。 対してカゲトラ様は根っからの武将なので、そういうのは結構つまらないと思っていたりします。戦略考えるのも好きですが、やっぱり戦いに出たい感じで。なので逆に、IZAMに残った感情を引き出すために、わざわざ屈辱的な敗北を与えようとするのかなぁ、とか思ったり。 体格的には結構好みなので、本当に「組み伏せてお楽しみ」し始めるかも。まぁ、IZAMがレイプ目になって動きを止めた瞬間に、ゴミ捨てにポイすると思いますけどね。 ね? あんまりおもしろくなさそうでしょう? > ニワちゃんマライア恐がりすぎでしょう! > 救出に来た可能性も万に一つあるかもしれないじゃないですか!? まぁ、可能性はなくはないですが。万に一つ……より低く。(笑) でも、私の認識として「毒島一家は災害のようなもの」扱いなので、たぶんニワちゃんもそんな感じでおびえていたのかなー、と。地震・雷・火事・毒島。 というわけで、楽しんでいただけたようで幸いです。 余談に関しては……私もです。(笑) なんだよー、本当の敵との戦いは、まだまだこれからかよー、的なところで。 ボリュームは充分なのですけどねー。 でも、全体を思い返すと面白かったので、まぁいいかなー、と。 ○―― まーそんなこんなで。 暫定タイトル「ジャック・イン・ザ・パンドラ」の妄想を。ちなみに、パンドラは発音すると「ぱん、どーら」的なところでよろしくお願いします。 あ、ジャックと淫魔の話です。オリスパの。 オリスパはネタバレ上等というか、ネタバレしないと話にならないと思っているので、まー、そんな感じでいきますよー、と。 ○―― 話の核心。 ジャックに謎の人格「M・J(ミスター・ジョーカー)」が憑依。 J「さぁて、と、だ。なんだオメェ、まぁだ“パンドラの箱の鍵”なんてあると思ってるのか?」 J「けったいな話だ。いいか? パンドラの女の話。アレのラストは『最後に残っていたのは、希望でした』だ。いいか、なぁ、おい」 サキュ「希望……の、光?」 J「Goodだ。話が通じてきたな。希望の光が、見えたんだ。じゃあ、だ。なぁ。その光は、“どこから差し込んできた?”」 サーキュレットは考えるように、しかし否定するように視線をそらして答えた。 サキュ「外……、箱の……そ、と」 J「箱じゃない。甕だ。かめ。だってよ。なぁ。“箱だったら、鍵穴は外にあるはず”だろ? なんで、“内側にある”んだよ。なぁ?」 そこまで聞いて、ノイエンは薄く苦い顔をした。 J「まぁ、俺は“ジョーカー”だ。話半分に聞いてくれ。――そう、ここまでで半分だ」 で、ここで一旦区切って。 J「もう半分。それが見ての通り、だ」 開いた空間の奥。そこには“何もなかった”。 J「お前たち――いいや、サーキュレット。あんたの恋焦がれた“魔界”の正体だよ」 J「“何にでもなれる、なんでもないもの”」 J「それで埋め尽くされた世界。パンドラの甕の外。この世界の外側だ」 J「完全物質。賢者の石。オリジン・ロー。なんとでも言っていい。この世界は、そんな海に浮かんだ、木漏れ陽程度の存在なわけだ」 J「これで“全部”」 J「――いや、もう一つあったな。この“名無し”について」 J「とは言え、サーキュレット・サキュバス。君についてはこれですべてだ。俺の冗談みたいな話に付き合ってくれてありがとよ」 J「だけど。なぁ?」 サキュ「冗談じゃ……ない」 J「わかってんじゃねぇか。じゃあな、あばよ。“魔界”で逢おうぜ」 ○―― とかなんとか。 サーキュレットの望んだ「魔界への帰還」ですが、そもそもサキュの思うような魔界というものはなかった、という話ですね。 M・J(Midでもいいのですが個人的には“真ん中の”ジョーカーとかいいかなぁ、と)の話だと作中の世界が特殊に見えますが、実際は幾多の世界が存在して、そして“魔界”へと還っています。 中には、本当に闇に呑まれる形で滅亡した世界や、緩やかに沈んだ世界もあったりと。 で。 名無しのジャックは、それらの世界の生き残りであり、魔界とその世界の境界線なのですね。 パンドラの蓋が開いた時、それを行ったのは名無しのジャックの母にあたる人物なのですが、彼女は“何にでもなれる、なんでもないもの”になってしまい消失しています。代わりに現世に生まれたのが「名無しのジャック」。 ゆえに彼は特別なのですね。 あとは、サキュとノイエンが「どう生まれたか」なのですが……ちょっとまだ詰めが足りないので、この辺で打ち切りましょう。 でも多分、この辺は作中の裏設定となるので……どうなのかな、と。 名無しのジャックも、たぶん「名を奪われた元の少年」が居るだろうし、 サキュも、「淫魔となる前の女性」が居るはずだし。 ノイエンだけが、純粋に「名前を付けられた、なんでもない存在」だったんだろうなぁ、と。 となると、パンドラ母さん超外道だなぁ……。本人の意思だったのか、それとも、違うのか……その辺から設定詰めるか。 ○―― あー、と。まぁ、厨二ついでに。 Dr.トロイとウパ江の戦闘セリフ。 ・攻撃 ウパ江「博士! うかつに踏み込んでは……!」 トロイ「うかつではないよ。覚悟の上じゃ!」 ・被弾 ウパ江「ほら、うかつに踏み込むから……」 トロイ「こ、この程度覚悟の上じゃよ」 とかなんとか。 ○―― ぞのさん書きのツヴァル塗っているのですが……。なんかこう、ピンとこない。 色なしだとイメージに近いのに、色を塗ると違って見えるのは詰めが足りないからか。 ううむー。 ■□エンディング□■ ○今週の誕生日人―― ・7/15 AL ――(敬称略) というわけでおめでとうございますー。最近見かけないのですが、お忙しいのでしょうか。 ……ニワちゃんの件はほんともう、なんといっていいやら。かわいかったのでつい……。<と、供述しており(以下略) ○今日は何の日? ・7/17 漫画の日 ▼八尺さんのおぼえがき ・2012/07/26 ペルソナの格ゲー ・2012/08/09 夜桜四重奏12巻 ・2012/08 レンタルチャット有効期限 ・2012/08/31 ソウルハッカーズ3DS ・2012/09/06 ロストヒーローズ(3DS) ・2012/09/27 GジェネOW ・2013/10 au携帯の更新(自分割り) ・今冬 【買い物】第二次スーパーロボット大戦OG(限定版) ロストヒーローズが3DSのほうなのは、SDヒーロー総決戦がついてくるから。 ●今週の『これはいいものだ』 今週は「過ごしやすい日々」 理由:ほしいわー そんなわけで今週は「何か作る」ということを野望としていきましょう。 んでは、また来週〜。 ■感想、ツッコミ、ご意見、リクエストなどありましたら なんでも一つよろしくお願いします〜。 <戻る> |