やぼーの偽ラジオ!!

■□第649回□■
 やぼーの偽ラジオ第649回。はじまりはじまりー。

 なんだかぼーっとした一週間で、特に何もなく。

 というか、お腹の調子をととのえる系のジュース飲んだらお腹がぐるるるると。
 これ、良い方向なのか悪い方向なのか、もうちょっと様子みないと……。
■□メール紹介□■
――○馬鹿話:ふぉれすと(HPなし)

歌会始
「いやぁ、5日間で8人か。集まるもんだなぁ」
「みんな歌に飢えているのですな。話は変わりますがなんか年明けから咳が止まらないんですよ。乾燥のせいだと思うんですが」
「奇遇だなぁ。俺も年明けから咳が止まらないんだ。多分ぜんそくだと思うんだが」
「しかし」
「うむ、すべては気のせい。歌えば治る。ゆくぞ!」

 ウチの上司インフルで休んだけどな。気をつけろよ。カラオケとか狭い空間に……。


■□コーナー告知□■
 コーナーは【近況報告】【馬鹿話】【その他】の大まか3つ。メールアドレスはyasaka[あっとまぁくん]sannet.ne.jpです。
 日々のネタでも。さぁ、恥ずかしがらずにレッツ投稿!

 web拍手設置しました。

 ツッコミもお待ちしております。

■□近況報告□■
 PSO2。

 ガンナー上げようと思いましたが、シュミットールさんが覚醒したので、ハンターあげてヒューリースタンス上げまくろうかと。

 プレイヤーIDネーム Yasa8r
 チーム NothingOne(メンバー7人)
◎メイン:2nd.キャラ:Ship10ナウシズ プレイヤーキャラ Neu=Elice
・サブ:3rd.キャラ:Ship10ナウシズ プレイヤーキャラ クルス.hmn
・補欠:1st.キャラ:Ship04アンスール プレイヤーキャラ AAA=Jack

――○小説関連(プログラム含む)
 さーてどうするかなぁ、と。

◆アイデア・パス(提供:名前ならある)
http://idea-path.appspot.com/

○煙草やめてから――
 ――約444週間経過。

 おお、4並び。

○休肝日はじめてから――
 ――50週クリア。
■□ヨタ話□■
 オリスパ妄想。
 あ、描写薄目ですが、このコーナー用にライトにしてます。ということで一つ。

 特命係にてトロイとウパ江、職質中に。
ウパ江「まぁ、どの国行っても職質されますが、まさか国際機関の特命にまで捕まるとは」
Dr.トロイ「捕まっとらんし。まだ職質じゃし」
ウキョウ「カプセルトロイに関しては国際認証の確認がとれました。大地を割って現れた謎のロボットに関しては……追々としましょうか」
ウパ江「まったく知らないロボですが、大地を割って出てきたので仮にガイアジェネレートマシンと名付けましょうか」
Dr.トロイ「うむ、まったく知らないロボじゃが、ちょっとカッコよくGG(ドッペルゲー)と略してみるのも良いじゃろ」
ウキョウ「そういう物言いは感心しませんねぇ」
カオリ「ウキョウさんっ。ちょっとこの画像見てくださいっ」
ウキョウ「どうしたんですかカオリ君、そんなに慌てて。今は職務質問中なのですが」
カオリ「いいですからっ。ネット配信の動画ですっ」
 映し出されたのは場所の特定できない個室。
 武装した数人の男と、手足を拘束され目隠しをされた20代前後の女性が二人。
テロリスト『我々は、革命団体"黎明の赤"。我々は、"同志"の釈放を要求する』
女性(妹?)『おねえちゃーんっ。おねえちゃーんっ』
テロリスト『我々の要求が受け入れられない場合は』
 直後、姉と見られる女性に発砲。弾丸は胸元を貫通し、女性は倒れる。
テロリスト『こうなる。我々は本気である。もう一方の命が惜しければ――』
女性(妹?)『おねえちゃーんっ。起きてー、おねえちゃーん』
ウキョウ「なんと冷酷な……対応できなかったことが悔やまれます」
カオリ「いえ、ここからです」
テロリスト『期限は――おい、どうした』
女性(妹?)『あ、おねえちゃん。"おきたー"』
テロリスト『起き……? ひ、あ――がっ』
カオリ「配信はここで終わっています」
ウパ江「三流ホラーの広告ですか。ちょっとおもしろそうですね。いえ、ちょっとだけですが公開日はいつでしょうか」
ジャック「エンタテイメントであればもう少し面白く作るでしょう。……これは現実の出来事ですね」
ウキョウ「おや、名無しのジャックさん。いつからそちらに? 毎度いつの間にやら壁際に立たれて、僕としても少々驚きます」
ジャック「僕はどこにだって現れますよ。この"怪異事案"がある限り」
カオリ「警察や対テロ特越なんかは、この画像は"嘘"だ、って動けないみたいなんですよっ。ウキョウさんっ。場所の特定はできてるんですっ」
ウキョウ「それを早く言いなさいっ。内藤2000式、起動。現状へ急行します」
内藤『はいマイケル』
ジャック「では僕も……」
ウキョウ「それに、君たちも来なさい」
ウパ江「うぱ?」
ウキョウ「任意の質問中です。また――非常時にはあなた達の力が必要になるかもしれません。"元"対テロ特別越境部隊技術特務員Dr.……」
Dr.トロイ「トロイじゃよ。ただの、自称Dr.トロイ。云十年前の肩書などいらんわい」
ウキョウ「……失敬、Dr.トロイ。そして、御護・エウロパ嬢」
ウパ江「はい。微力でも、社会のお役に立てるなら喜んで」

 現地にて。

ジャック「……思った以上にナッシングワン化が広がっていますね」
元テロリスト『お……おおお……』
女性(姉?)「んふ……素敵ですわ……とても……。ふふ」
Dr.トロイ「なんじゃ、あの黒いの。と、真ん中の大きなバケモノは」
ジャック「あれがナッシングワン。かつてはあのテロリストの一味だったのでしょうが……感化・浸食されて、より純粋なものになろうとしていますね……。黒い影は倒してしまって構いません。叩けば治る系のバケモノです。問題は中心の重度のもの。いわゆるゴーレムですが……」
女性(妹?)「ふあ? あ、じゃっくんーん。おおーい、おおーい。たぁーすけてー」
ジャック「ノイエンさん。やっぱりサーキュレットさんは……」
ノイエン「うん、寝ぼけてるのー。さっきねー、すごかったのー。お姉ちゃん撃った人がね、眠りながら腰をガクガクガクーッてー。そしたら身体もガクガクガクーッてー」
ウパ江「お知り合いですか」
ジャック「いえ……まぁ」
ノイエン「それでね。"お姉ちゃん素敵ッ"って私も混ざろうとしたら、ナッシングワンのゴーレムがどわーってー」
サキュ「さあ。甘い淫夢見ながら……堕ちましょう――欲望の果てへ」(寝ぼけ)
 サーキュレットに角と翼が生える。
カオリ「人じゃ……ない!?」
ジャック「姉のサーキュレット・サキュバスに、妹のノイエン・サキュバス。……淫魔です」
ウパ江「ぃん……まっ、そんな冗談をッ」
Dr.トロイ「大概にせんと自重する・しないの選択肢が出るぞ」
ウパ江「了解です。保身のために黙ります。……とりあえず、姉バスと、妹バスとだけ言って」
Dr.トロイ「選択肢。する一択じゃなこれ」
ウパ江「うぱ〜」(泣)
ウキョウ「ともかく、これが淫魔姉妹の引き起こした事件であるならば、すぐに確保を。のちにナッシングワンの殲滅を――」
ノイエン「わーい。良かったねお姉ちゃん、じゃっくんに守ってもらえるってー」
ジャック「寝ぼけてなかったら絶対敵対しますけどね。このまま僕を力ずくで抑え込んだり、ナッシングワンを拡散すれば二人の大願は成就されるわけですし」
ノイエン「…………」
カオリ「大願? え、ちょっと、ノイエンさん。なんで離れていくんです」
ノイエン「お姉ちゃん。そうだよね。お姉ちゃんは、魔界に"還りたい"んだよね。うん」
ジャック「あ……余計なこと、言いましたね。僕」
ウパ江「……じゃっくん、どんまい」
Dr.トロイ「要するに彼女ら……というより、サキュ君は、君と敵対している、という認識でいいのかね」
ジャック「あー、はい、まぁ。いえ、悪意からではないのですが……」
カオリ「え、えーと。淫魔さん二人は確保でいいんですよねっ、ウキョウさんッ」
ウキョウ「はい。それが良いでしょう」
カオリ「聞いたかい、内藤2000式」
内藤『はい、マイケル』
ジャック「できれば中心のゴーレムには僕がいいと言うまでとどめを刺さずにお願いします。――まだ救える見込みがありますので」
ウパ江「了解です」
Dr.トロイ「(ウパ江君、今回はGG使用は少し控えよう)」
ウパ江「(ウキョウ様が見ているからですね)」
Dr.トロイ「(うむ。それもあるが――もしものために、使える用意はしておいてくれい)」
ウパ江「(了解です)」
Dr.トロイ(…………)
Dr.トロイ(真面目な会話もできるんじゃがなぁ……)
ウパ江「(ウキョウ様が見ている……。"ごきげんよう"とか言いたくなりますね)」
Dr.トロイ(……そうでもなかったのう)

 戦闘開始。

 ナッシングワンが減ってきたOrゴーレムに戦闘でイベント。

毒島「…………」(黄色軍)
ウキョウ「毒島ロボッ!? なぜここにっ」
Dr.トロイ「なるほど。彼らは"黎明の赤"によほど強い恨みがあるようじゃな」
ウキョウ(やはり……そうですか)
カオリ「確保はどうしますか?! 国際指名手配犯ですよっ?!」
ウパ江「そんな余裕があれば、是非」
ウキョウ「ミモリ女史の言うとおりです。ここは一旦放置いたしましょう。今は人外の脅威に集中ですッ」

 ゴーレムのHPが減って、ジャックが説得。

ジャック「これがあなたの魂の形ですかッ」
元テロリスト『お……おおお……』
ジャック「あなたが欲した自由は、欲望は、こんな程度のものですかッ」
元テロリスト『う、お……おおおおおッ』
ジャック「目の前にあるこの力は、あなたの欲望足り得ますかッ?!」
元テロリスト『こ……れは……た、だのちから……。大義という名の……』
ジャック「そう。弱き者、その名は――」
『ボウリョク』
ジャック「それをかつての半身と認めるなら――その半身を砕いても、"あなた"は残る!!」
 ゴーレムを砕くツヴァルシェント。
 同時。
毒島「だが、その罪は消えない――」
 テロリスト"本人"を攻撃する毒島ロボ。そしてその"本人"は、その言葉と、攻撃を共に受け入れようとする。
毒島「消え去れ。その過去と共に――ッ」
Dr.トロイ「今じゃウパ江君ッ」
ウパ江「はいっ。勿論ですッ」
 テロリスト本人への攻撃を、大地を割って現れたGGが阻止。GG自体は大破する。
毒島「――!?」
Dr.トロイ「ざーまぁかんかんじゃぁあ!!」
ウパ江「博士が楽しそうで何よりです」
ノイエン「お、おねーちゃーんっ、なんかノイじゃ無理かもー。おーきーてーぇ」
サキュ「う、うーん? あら、ノイごきげんよう」
ノイエン「うんー、ごきげんよー。うあー、ちょっと寝ぼけた表情がすっごいかわいー、ちょーいんまー」
毒島「…………」
ジャック「イノさん、状況説明お願いッ。お願いだからッ」
サキュ「あら、ジャックまで。どうしたの? 私に会いに来てくれたのかしら、嬉しい……。駄目ね、お姉ちゃん安い女で。でも、頭ナデナデとかされたら……ふへへー」
ジャック「いいから起きてくださいっ、サキュさんッ」
毒島「…………」
サキュ「……? あら、もう夢じゃないのね。……ジャックも夢じゃ……な、い?」
ジャック「……はい」
ノイエン「お姉ちゃんおきたー?」
サキュ「…………。くっそぅ」(小声)
サキュ「勿論よ。すごく前から、ばっちり覚醒してたわよ」
毒島「…………」
サキュ「……ジャック!! ここで会ったが百年目ッ。今日こそパンドラの箱の鍵をいただくわッ」
ノイエン「きゃーっ、おねいちゃん寝起きから高血圧ーッ。素敵ーッ!!」
Dr.トロイ「どうでもいいが、さっきっから毒島のがこっち無言でガッシンガッシン殴っとるんじゃがのー!?」
ウキョウ「淫魔な姉妹は直ちに退避をッ。今は毒島ロボと残りのナッシングワンに専念しますッ」
サキュ「え? え?」
ジャック「いいですから、はいはい逃げてください」
ノイエン「そのほうがいいかもー」
サキュ「わ、わかったわ。お、おーぼえてなさーい?!」
ウパ江「最後ちょっと疑問形でしたね」
Dr.トロイ「いいから専念じゃーッ!!」

 残りナッシングワン全滅Or毒島ロボHP80%でイベント。

毒島「……頃合いか」
カオリ「対テロ特別越境部隊、到着しましたッ」
蓮『はいー、制圧ー』
毒島「……役目は果たした」
Dr.トロイ「航空機じゃと?!」
 航空機に回収されて離脱する毒島ロボ。
カオリ「逃げられ……た」
ウキョウ「はい。はい……。はい、そうですか、わかりました」
カオリ「どうしたんです? ウキョウさん」
ウキョウ「先ほど連絡が入りまして。今回のテロリストの目的である、"黎明の赤"幹部。彼らを安全のため別の隔離場所へ護送中、何ものかの襲撃を受けたそうです」
Dr.トロイ「…………」
ウキョウ「護送の対象は全員死亡。職員にも、重軽傷者が出ているようです」
蓮『ご協力感謝。我々はテロリストを拘束次第、撤収しますねー』
ウキョウ「感謝いたします。拘置拘留は我々で手配いたします」
ジャック「……では、僕もこれで」
ウキョウ「一つ、よろしいでしょうか」
ジャック「一つ程度なら」
ウキョウ「それでは手短に。パンドラの箱の鍵とは何でしょうか。もちろん。ギリシア神話に登場するその言葉を指した、何かであるとは、思いますが」
ジャック「……ありませんよ」
ウキョウ「はい?」
ジャック「パンドラの箱ではなくて、パンドラの甕。その当時、蓋はあっても、箱……それこそ鍵などそうそう存在しないんです」
ウキョウ「ありがとうございます」
ジャック「では、また」
ウパ江「ではそろそろ我々も」
Dr.トロイ「そうじゃの」
ウキョウ「…………。三か月前に起きた某国での"黎明の赤"によるテロと毒島一味による虐殺事件」
Dr.トロイ「…………」
ウキョウ「そして、GGと特徴の一致するロボットの介入と、"たまたま"居合わせ、職務質問を受けていたあなた方Dr.トロイと、その助手ミモリ女史」
カオリ「え、居たんですか。あの惨劇の場所に」
ウキョウ「さらに、"真夜中計画"と"黎明の赤"……。いやはや符合が多すぎますね」
Dr.トロイ「じゃの。まぁ、答えが出たらわしにも教えてくれんかの」
ウキョウ「最後に一つ」
Dr.トロイ「なんじゃね」
ウキョウ「"世界征服"。あなたはこれを、どう考えますか?」
ウパ江「…………」
Dr.トロイ「"出来たらスゴイが、長くは続かん"。程度かの。それで幸せになれる者など極一部じゃろ」
ウキョウ「ありがとうございました。良い御旅行を」
カオリ「良い御旅行を」
ウパ江「了解しました。全力で観光いたします」
Dr.トロイ「行くぞウパ江君。……まったく、とんだムダ脚じゃわい」
ウパ江「おや、人の命を救ってムダも何もないのでは?」
Dr.トロイ「言っとれ」
カオリ「ウキョウさん……」
ウキョウ「さて、これから少し忙しくなりそうです。戻りますよ、内藤2000式」
内藤『はい。――はい、マイケル』

○――
 長ッ。

 スパロボ的なシナリオだと、ちょっとテンポ悪いかなー、と。
 もう少し行間削らんと。

○――
 えーとまぁ、上の書いていて。

 小説形式であれば、たとえば地の文が続いたり、台詞が続いたりした場合には、バランス調整のために違うものを挟んだりします。

 ですが、セリフだけのやり取りの場合、それは出来ないので、真面目な話とネタとを挟んだりして、緩急をつけるのですね。

 と、普通に「つけるのですね」と書きましたが、これ結果としてこうなったわけで、書いてる実際のリアルタイムでは、
わし「あー、説明文長いー、なにか、何かネタを入れねば……」
 とか本能的に思っていたりなんだりと。いや、本能違うのかもしれませんが。

 もっと視覚的に、長い文と短い文、みたいにやったら見やすいかもしれませんねー。

 というか、ゲームの三行くらいだけ表示形式だとまた違うのだろうなー、とか思ったり。

 表示媒体によって、どの程度でストレスになるか、とか、ちょっと興味ありますねー、と。
 そんなことをちょっと思ってみたり。
 大学生なら卒業研究くらいにはできるかなー。

○――
 しかしまー、書きながらアレなのですが、ト書き書きたいなぁ、とむずむずしたり。

 たとえば、サキュが寝ぼけてるシーンなどは、

<ここから>
『お……おおお……』
 主犯格のテロリストは地に膝をつき、何を見つめるとでもなくうめきを発している。その背後、影でつながるように巨大なロボットのようなものが宙に浮いていた。
 そんな白昼夢を見るようなテロリストの後ろ。人質となっていた女の一人も、何をするでもなくその場にぺたりと座り込み逃げるそぶりは見せない。
 女は半目、半開きの唇でうっとりと、
「んふ……素敵ですわ……とても……。ふふ」
 上気した顔で笑い、身じろぐようにして胸元を開いていく。まさに、夢の中にいるというのがふさわしい表情で、ただただその夢に没頭していた。


 とか。
 アイコン作れば多少ギャップも埋まるかなぁ。

○――
 教師の暴力が原因で、自殺した生徒が出た件で。

 教育方針は正しかったのでしょうけど、暴力を手段の一つに入れてしまったのが間違いのだったのかなぁと思います。

 当の教師も、殺したくて指導していたわけではないでしょうし、今では悔やんでいるとも思います。

 こういう言い方は変かもしれませんが、私は、暴力でのグレーゾーンは、小学生までの、ゲンコツ一回くらいまでだと思っています。
 「痛い思い」ではあるけれども、10分もすれば消えるような、そんな痛みは、それは記憶に残すために、必要なことじゃないかなぁと。

 中学生以上になったら、そんなものはもう笑いのネタにしかならず、それ以上の痛みは恐怖にしか結びつかないの思うので。

 高校生にもなって、殴られなきゃわからない人間はそうそういないだろうし、高校生同士の殴り合い、というのは、それは通過儀礼としてあってもいいような気もしますし。

 でも、逃げ場のない暴力は、だめだよなぁ、と。
 その程度でも、死んだら死んでしまうのだから。相手が弱かったと、そうも言えるかもしれないけれども、死んでしまったら、それまでなので。

 やり方を間違えたとは思いますが、その教師に対して、彼はいい人だったとか、彼は悪い人だったとか、そういう二元論では分類できないんではないかなぁ……と。そんなことを思ったりもします。
■□エンディング□■
○今週の誕生日人――
 ・01/15 D−ボル
                ――(敬称略)
 おめですー。

○今日は何の日?
 ・01/17 阪神淡路大震災
 ・01/19 安田講堂陥落

▼八尺さんのおぼえがき
 ・2012/02 レンタルチャット有効期限
 ・2013/10 au携帯の更新(自分割り)
 ・03/14 【ゲーム】スーパーロボット大戦UX
 ・03/28 【ゲーム】境界線上のホライゾン(延期)

 あれ、ホラ延期してたんだ……。

●今週の『これはいいものだ』

 今週は「ドライブ」

 理由:ちっと古河までいってみたので。

 もう少し足をのばせば土浦……霞ヶ浦まで行けば、良い寿司屋が見つかるだろうか……。

 そんなわけで今週は「まー、適当にいく」ということを野望としていきましょう。

 んでは、また来週〜。

 ■感想、ツッコミ、ご意見、リクエストなどありましたら

 なんでも一つよろしくお願いします〜。

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