|
大学での作業中の会話 「コンビニ行きますけど、なんか買ってきますか?」 「パックのコーヒーお願い」 「ペットのお茶。何でもいいや」 「(一円玉を投げ渡す)募金してきてくれ」 |
|
近頃メールボックスが復刊ドットコム関係で溢れ気味のふぉれすとです。 さて。一月以上前に予告していた親不知治療。試験期間も終了したので、そろそ ろ始めなけりゃいけません。まずは行きつけの歯医者に電話で予約申し込み。 「もしもし。次の治療の日付なんですが……」 「あぁ。どの日がいい?」 「親不知抜くんですよね。どのあたりで行った方がいいですかね」 「あれ?次来たとき抜くって言ったっけ」 忘れられていたようです。 まぁ、一月以上前のことですから忘れることも仕方ないことでしょう。 そんなこともありつつ、翌日確実に来られる日だとか、三日くらい腫れ上がるだ ろうからあんまり外出しないあたりだとか色々と話し合い、本日(2/4)いっ てまいりました。 恐怖にガタガタと震えつつ、診察台に寝そべり、まずはいつものように歯列のチ ェック。 あぁ。刻一刻と後悔と悲しみの時が近づいているのだなぁ。などと思っていたと き、唐突に先生が一言。 「紹介状書くから、大学病院でやってもらって」 うそそーん。 結局今回はいつもと同じく簡単なチェックで終了。 紹介状をもらって帰路につきました。 そんなわけで治療は来週の火曜(予定)まで延期!いつものなれた先生ではなく、 見知らぬ土地の見知らぬ人の手にかけられる事になりました。 なぁに。きっと心配することは無いですよ。大学病院なんだから設備も整ってる だろうし、きっとあっという間の治療ッスよ!別れ際に言われた一言なんて、全 然気にする必要ないのですよ!!! 「頑張ってね」 うわぁぁぁぁん!(涙) |