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学食を借りての新入生歓迎会の席中、幹部紹介時の出来事 「えーっと、それじゃあ幹部は全員紹介したから、次は他団体から来たゲストの 紹介に……」 「(エプロンをまとった姿で厨房から顔を出す)お前らぁっ!!…………………」 「え?」 「………………人がせっかくネタ仕込んで待ってんだから気付よ!!!」 「あ、ごめん!完全に忘れてた!えっと、この人が企画局長の」 「うわぁぁぁーーん!!!(厨房の中に消える)」 |
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ごぶさたでっす。とどでっす。 ちょっと良い話。 仕事帰り、小道から中通りに車で出ようとしてたんですが、あいにくの通行量で 出られず。まいったなぁーとぼーっと待ってたんですが、目の前を自転車で通り 過ぎた中学生風味の少年二人が、信号の押しボタンを押して渡らずに、こちらを ちらっと見てから去っていった…。 うわぁー!車停めてくれたんだね、ありがとう!! お陰様でさくっと出られましたよ。 ちょうど進行方向に私も走ったので、半クラ(半クラッチではなくて半クラクシ ョンの方(笑))して、軽くお辞儀して走り去りましたが。 ああ、若造も捨てたモンじゃないのねぇ…と心の中でホロリとしてみました。 ってーか仕事場にやってくる(一部)オコサマの暴れっぷりに昨日やられて、今 日も微妙にやられた後だったので、そりゃーポイント高かったですわ。 さあ、明日も頑張りましょう…単純ですから(笑)。 |
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今年の春頃から夜毎子供時代にタイムトリップしていた祖父が、最近は我々と同じ時間軸でお話してくれるようになりました。 おかげで、家族もロールプレイをする必要が減ってきました(笑) 祖父の母親(曾祖母?!)とか、看護婦さんとか、近所のおねーちゃんとか、バ スガイドとか・・・小道具は、枕に布団にポータブルトイレ。 TRPGの経験も、時には役に立つものです。 祖父と普通に世間話をするヨロコビ。 |