やぼーの偽ラジオ!!

 えー……。重大発表〜。

 ひとつめー。オフについて〜。
 幹事である私、八尺が色々と忙しいため、うめ殿の宝寿司チャットに出られないことが多くなってきています。
 そこで、このまま行くと流れてしまうような危険性まであるので、私のサポートしてくれる人大募集。
 内容はそんな大層なものじゃなくて、オフの話をちらほらと進めて、私に報告してくれるか宝寿司のオフ会掲示板に書き込んでくれるだけで良いです。

 特に今は私、心身的に参っているので、「もーやだー!! うわぁーーーーん!!」とか泣き出す前に救いの手をさしのべてくれると助かります。

 ふたつめー。煙草について〜。
 やめました。
 何というか、今までの感覚が「禁煙始めました」なのに対して、今回のは「煙草やめました」感覚。詳しくは近況報告にて〜。

 みっつめー。凹んでます〜。
 五月病とかそんなのじゃなくて、色々あって凹んでます。むー。

 だんだんと近況報告に近づいてきたのでここらで打ち切っていつものコール。やぼーの偽ラジオ第95回、始まり始まり〜。

 今週は、体力低下と体調不良、精神的重圧と葛藤、その他、煙草のことを考えないようにするため、脳味噌の回転を意図的に遅く空回り気味にしています。
 気合い入れると鬱に入ったりもするので今週は勘弁。

 さて、そんなこんなで今週はメール紹介しようかどうか迷ったんですが、そこそこメールが来てしまったので(笑)紹介。

 まずはオフ関連であるふぁさん(HPなし)から。質問コーナー(?)宛て。
やささんお久しぶりでっす。あるふぁです。

京都でオフ会が開催されるそうですね。
日程によっては参加したいのですが・・・
って思ったら、思いっきりラジオに情報が載ってましたね。
う゜〜ん。テスト中だぁ(TT)

ではまぁ、近況報告などを・・・

それは木曜日のこと、お金がまた要るなぁ。と思っていると、派遣会社の社長が
「あるふぁさん、アルバイトせんで?今日の夜から4日程」
「はいともさ!」
答えましたとも!即答で!!
しかも内容も聞かずに・・・
後悔しました・・・授業出て、サークル出て、その後半日バイト・・・

教訓
人の話はよく聞きましょう
(人は私を粗忽者と呼ぶ)
 あう、テスト中ですか……。とどさんも都合悪いそうですし……んー、どこら辺が都合良いんだろうなぁ……。

 それはそれとして。バイトですか。いいじゃないですか、バイト。金入るんでしょう?

 ……あー、ちょっと鬱入ったのでコメント打ち切り。
 いや、研究室に午後7〜8時まで残らなきゃならないのですよ、私。先輩が残ってるからと言うか、仕事が来るかもしれないから。
 でも、何でまた給料ももらってないのにそんな時間まで研究室で仕事してなきゃならんのかなーと。

 まぁいいや。打ち切り打ち切り。寝る。寝るな。次のメール行きます。
 今度は恒例のふぉれ(HPなし)からの馬鹿話。今週は3つ。
学園祭実行委員会での他愛のない会話

「アナタはおかしい」
「うわ、酷いこと言うな……」
「だって普通そこまで調べたりとかしないよ」
「お前、愛すべき先輩に対してそこまで言うか」
「仕方ないじゃん。おかしいものはおかしいでしょ」
「くっ、先輩力の低下が著しいか……」
「ちょっと待て!なんですか今の聞き慣れないパラメーターは!」
 あー、そう言えば。

 ついこの間、大学一年のヤツらがうちの教授(厳しいことで有名)のところに補修受けに来ていたんですが、何だか知らないけど普通にタメ口利いていて、私の方がビクビクしたり。
 それに限らず先輩なんかは「お前らの年代はまだいいんだよ。おまえら以降がダメなんだ」とか言っていたり。ダメとか言わないの。

 とにかく、敬語文化廃れまくりってのを肌で感じたんだけど……どうなんでしょうか?

 次。
大学で読書をしているときの会話

「あ〜?何ニヤニヤしながら読んでんの?」
「うるさい!見るな!」
「なになに……能勢くんは?」
「見るなといってるだろう!不幸になるぞ!!」
「は?どーいうこと?」
「これが連載してたキャラって雑誌は、ボーイズラブがメインの女性向け雑誌な
んだよ!貴様そこらに対して抗体はあるのか!?」
「う……すみませんでした」
大学での読書中の会話2

「あれ?でも、何でお前はそんなの読んでんのよ」
「あーもう、こっちはこの本読むように言われてんだよ!学習指定なの!!」
「それにしちゃニヤニヤしてるけど」
「面白いからに決まってんだろ!」
「うわー、そういうのに目覚めちゃったんだ」
「目覚めるも何も、昔っから読めるっつーの!!」
 のーこめんとー。(わらいー)

 次、あさらさん(HP:1g)から〜。
ハァイ、こんちは。就職活動疲れで悩んでいるアサラです。
「悩み多き年頃です」って言える年齢ではないのにねぇ。

「だっ、だめっ!こんなところで」
『別に誰も見てないし』
「隣の隣の部屋なら、誰もいないよー」
『あー、そっか。でもいいや』

と、某友人はコンピュータルームでリクルートスーツから
着替えましたとさ。
教訓。コンピュータルームでは着替えはしないように。


>伊藤女史はあさらさんしか描けないのでは無かろうか
 三白眼っぽく描いたら、ほーらすみれちゃんのできあがり。
新キャラの皆様はもーちょっと待ってください。かぶら
ないように気をつけなくちゃ。

それでは。企業からメールが届くことを祈りつつ。
 私も。
 研究室行ってなければその隙をついて手を出せるんだけど、研究室で精気を吸われてるからなぁ……。だからって休めないし……。腐れてるよなー、システム的に。

 ダメだなー、愚痴りやすくなってる。むー。

 とりあえず、6月からは雲行きが怪しそうだったら研究室のことは捨てよう。私一人いなくても何とでもなるだろう。……なってくればいいんだけどなぁ……。

 20過ぎたって言うのになーにこんな事で悩んでるんだろーかなー。と。

 そんなこんなで私は野郎であるにもかかわらず、トイレの個室行って着替えました。
 いや、教室の中に女性がいたからだよ。(笑)

 三白眼……むー。
 とりあえず、訂正。伊藤女史は今の私じゃ描けなそうだ。と。水無月やら鳥嬢なら描けそうだしなー。ま、時間あるときに……描くか。時間あっても絵の描ける心理状態じゃないと描けないんだよなぁ……。

 あ、新キャラの方、描けるときに描いた奴でいいからね〜。ただでさえキャラ多いんだから、かぶるの気にせず気楽に気楽に〜。
 もちろんかぶっていたらかぶっていたでダメ出しするけど。(笑)

 しかし……履歴書送り返されるのは凹むよなぁ……。<就職活動
 そんなわけでコーナー告知。
 【近況報告】【今週のアホ話】【質問コーナー】【愚痴る!】【マジ話】【その他】の6つで、メールアドレスはyasaka@sannet.ne.jpです。
 【ちょっと良い話し】系列もお待ちしてマース。<追加しなさい(笑)

○近況報告
 先週木曜、研究室で意味不明の号泣。鬱&錯乱。
 金曜、先日のを引き継ぎ凹み気味。
 土曜、研究室飲み会。先日のことがあるので無駄にはしゃぐもはしゃぎすぎ、人生初の寝ゲロ@終電内。自己嫌悪
 日曜、半ばふて寝気味に寝り。
 月曜、結構普通に研究室へ。夕立降って、教授にタクシーで駅まで送ってもらう。家に帰ると珍しくオヤジ殿より早く帰宅できたことに喜んでみるも、実はそんなことで喜ぶもんじゃないと気づきショック。この日、煙草とライターが丁度良く切れる。煙草ヤメ決定。
 火曜、学校へ行くも何故か気怠い。研究室の方を早退させてもらい、一応授業にだけは出ようと思うもその気力も無し。結局何もせずに帰宅。眠る。
 水曜、休み。

 と、こんな感じ。何だ、今週ダメ過ぎだなぁ。

○撃甲
 書いている余裕なんてないです。いや、時間じゃなくて、心的余裕が。

○煙草やめてから――
 ――2日目。

 とりあえず、煙草とライター、携帯用灰皿全部廃棄。
 禁煙の山は一日、三日、一週間らしいので、それ越えたら完全に禁煙感覚から抜け出して「煙草やめた」と胸はれるんではないかと思ったり。

 とりあえず1日目は「いや、煙草云々より体力減り過ぎ。身体のほうがつらすぎ」といった感じで、煙草による辛さはなかったです。
 脳味噌うまく動いてなかったのも良かったのかと。いつまでもそういうわけには行きませんが、山を越えるまでは。

 まーいーやー。

 あ、ついでに、研究室の同僚との会話。
H野「八尺さん、煙草やめたらどうなるの?」
八尺「ん? 暴力的になる」(断言)
H野「うわっ、危険だ。じゃあ煙草吸ってよ」
八尺「馬鹿を言うなよ。『他人の安全』と『自分の健康』ハカリにかけるなら、俺は迷わず『自分の健康』を取るね」
TAKくん「うわっ、最悪だ」
 と、こんな会話をしたような。

 まー、決意は固いというか、そんな感じで。
 はい。今回のヨタ話は、5/23の深夜に書き殴ったものをそのままアップ。
 愚痴やらヨタりやらヘタレ話を書き殴りなんで、そう言うの見ると鬱に入ったり腹が立ったりする人は読み飛ばしてください。

%5/23 書く(見る場合、要反転)%

 えー、久しぶりに泣きました。
 いや、感動してとかそういうのではなく、錯乱を伴う泣きというか、問答無用の泣き。

 自分でなぜまた泣いたのか整理する意味も込めて書いてみますわ。

 何というか、自分の発する言葉というのは、私自身が思っていた以上に攻撃力というか、説得力があったことを気付かされて泣いた。
 ではなくて、泣くきっかけになったことは院生の先輩に、同期の院生志望のやつにあまりちょっかい出すなと注意されたいうことなんですが、それがその同期の奴のためにならないからと言う理由なんですわ。
 いや、それはわかっていて、自分でもセーブしていたつもりで。それでも攻撃力はかなりあって、私が意見を言うと相手は納得してしまう。と言うのが問題で。

 私、過去、高校生の頃、総会でクラスの意見を代表して言った生徒に対し反論して泣かせてしまった経験がありまして、しかもそれが女性だったので素晴らしく気まずく、それ以来自分の言葉の持つ攻撃力の高さは自覚していてセーブしていたつもりだったんですが、それでも自分の性格上「相手のためになる」と思ったことは言う。というスタイルをとっていたわけなんですが、ここに来てそれを忘れていたわけでもないのに「相手のためにならない」と言われたことがショックで泣いた……わけでもないんだよなぁ……。

 多分最初はショックでウルウル来ていたんだろうけど、それは最初だけで、本気泣きした理由は何だろうかなぁ。と。

 おそらく「不安で泣いた」んだろうと思うんですが、やっぱり「セーブしても攻撃力が高いならば、もはや自分は言葉を発してはいけないんだろうか」という不安から泣いたのかなぁと。

 自分、昔から言葉に対するこだわりはあったんですわ。趣味は文章書きと研究なんですが、研究も文章書きもきっかけとしては言葉から発生したもので、その言葉というものに対するこだわりは強い。と。

 「それを封じる」と自分が結論してしまわないように、泣いたのかなぁ。今でもなぜ泣いたのかは不明。
 と、言うか、結論を出そうとすると、何故か泣きたくなって思考がまとまらなくなる。と。
 これはおそらくきっと防衛規制が働いているんだろうから、結論を出してしまったらいかんのだろうなぁとか思いつつ、やっぱり泣いた理由を説明しないと先輩にも悪いし。

 まぁ、その辺の葛藤は先輩に対しては別の方法でお詫びするとして、そうすれば一応は一件落着か。

 しかし何というか、参ったものです。
 きっかけの背景としては、「私はほかの卒研生と比べると(昔から研究を趣味としていたぶん)ポテンシャルが高いので、議論をしようとしてもそれは指導になってしまう」のが問題で、「もしも(学会発表等)実績があったならば指導する立場でも問題なかった」と。(先輩談)
 つまり、中途半端に力をつけてしまったため、闘える(議論できる)相手が今現在いない。と。

 院生の先輩は「俺たちとは多分対等の議論が出来るだろうから俺らと議論しても良いんだぞ」と言って下さったんですが、基本的に「院生=自分より上」思想があるので先輩から指導を受けることになってしまうのではないかと。

 それでもいいんだけど、私は議論がしたい。
 知識量やポテンシャルだけでなくて、背景全部含めた上で闘える相手が欲しい。
 問答無用で闘える相手が欲しい。
 と、考えてしまうのは驕りやわがままだとわかっていても、そう嘆かずにはいられない現状で。

 つーか、今までの思考が「他の人より上」という前提があって、そういう立場で考えなきゃイカンこの状況もイヤ。
 同じ年代だったら同じくらいの時間生きていたんだから、きっと何か得るものがある。と思っているのに、「いや、上だ」と考えなきゃ話しが始まらないことに嫌悪感。
 何も絶対的に上だって言ってるわけじゃないのにね。

 こんなに自分が「常に前へ進む」精神で突き進んでいたことに嘆いたことはなくて、凹み。
 それでもやっぱり前へ進みたいことに葛藤。
 中途半端ならば、更に進めばいい。
 そう結論するも、不安が残るわけで。

 知識を獲得することや、言葉を発すること。何か行動を起こすことでさえ怖くなって、実はこの文章を人目に付くところに出すことも怖かったり。
 それでも出すのは私の心を守るためなんで、暖かい目で見てもらえると助かったり。

 人は、自分が思っているほど他人に影響を与えていない。
 だけど、
 人は、自分の思わぬほど他人に影響されているもの。

 と、OSAKAでの叶先生の言葉をうろ覚えだけど適当に思い出して反芻する必要があるんじゃないかと。

 やれやれ、思考が飛び飛びだなぁ……。

 とにかく自分は自分以外の「誰が悪い」と決めるのがイヤで、決めたからってどうなるわけでもなく(「誰のここが悪かった」はOKだろうけど、今回はその人に伝わっているだろうし)、ただ、自分に対しては「俺が悪い」と言えば大抵の場合、改善しようとする意志が働くわけで言ってもOKだけど、今回は自分の性格上の問題なんで「一長一短の短の部分が原因」だと思うから改善しようと思っちゃならんとおもうし。

 「結論は出しちゃイカン」と脳味噌がセーブかけているので出さないとして、それを結論として、さーて、自分はどうしたものか。

 「相手の考える能力を活性化させるようにうまく意見を言うようにする」というのは、昔から気を付けてきていたことで、でもそれはうまく行っていなかったと。
 ならばどうしようか。

 先輩は「いや、できる」と言ってくれるけど、不安は消えず。そうしようとしていて失敗したわけだから。

 ならばどういう方法をとろうか。
 セーブする方法ではダメだった。ならばどうしようか。

 うまい解決法が浮かばないので、こう言うときは根性論。

「いや、俺はやると決めたらやる」

 良し。やれ、自分。

 ってわけで終了でいいかな? だらだらと長かったなー。

 そんなわけでエンディングのコーナー。
 今週誕生日の人は、5/29、ウチの妹〜。おめでとー。梅干しでも食え〜。

 んで、今日は何の日のコーナー。
・5/29 コンニャクの日
・5/31 世界禁煙デー
・6/1  電波の日、写真の日
・6/2  本能寺の変
・6/3  黒船来航

 丁度禁煙デーか。
 んで、「今週の『これはよいものだ』」に行く前に。先週の「今週の『これはよいものだ』」で紹介した「少林サッカー」に対するメール。
 つやつやさん(HP:真・ごみおきば)から、タイトル『少林サッカーは、』
中国人の監督が「キャプテン翼をモチーフにして製作しました」
と言ってくれるような、破天荒な作品です(笑)。

まぁ・・・コンクリ壁が壊れるような壁当てしてるしね・・・>予告編。

まぁ個人的には、見る予定は無い。つーか、『パニックルーム』を見な
ければ!と思っている、ちょと映画好きなつやつやでした、こん○○わ。
 と、この企画宛てに来たのか、私個人に来たのか判断着かないメールだったけど、一応こちらで返事。

 コンクリ壊す壁当てってボールの方大丈夫なんだろうかとか思うんだけどなぁ……平気なんだろうなぁ。

 つーか、確かに言ってました。キャプテン翼をモチーフに的なことを。(笑)
 キャプテン翼と言えば、結構前にちらっと見たとき、

双子の選手が同時にボール蹴って『ツインシュートだぁ!!』
 その後両端のゴールポストに勢いあまって激突して、
アナウンサー「おーっと、ここで二人仲良く退場だーっ!!」
 って「おいおいそれはないだろう」とかツッコミ入れたり。つーか、危険なプレーでイエローカードとかそういうところ行かないか?

 と、そんなキャプテン翼がモチーフだというんだから、当然突っ込み所満載なんだろうなぁ……。
 あ、少林サッカーは6/1公開です。
 パニックルームは地上波待ち。(^^;

 んで、「今週の『これはよいものだ』」。今週は特になし。
 良いもの探していられるほどの心の余裕がなかったということで一つ。

 あ、妹の持ってきたLaLaで田中さんの新作見ました。結構好きになれそうかと。<まだ全容見えないけど
 あと、ウィングやらゼロサムやらはまだ買ってません。そんなもん読む気分じゃなかったので買ってなし。復帰したら一気に買おうと。

 そんなわけで、今週は「とりあえず休む」って事で一つ。無理してもしもの事があったら迷惑かかるの他人だしね。

 んでは、来週まで〜
<戻る>
#ここで、「来週も煙草吸ってなければいいなぁ」とか書くのはOKだろうけど、「自殺してなけりゃいいなー」とか書くのは確実にアウトだろうなぁ……。
##あ、自分死ぬまで生きるつもりなんで、自殺するくらいなら引きこもります。その後山へ修行にでも行ったりなんだりします。(笑)
###つーか、こういう記述は心配されるから消しておこうよ。(^^;

 ンではマジで来週まで〜